スポーツの興行について考える
お晩です。
おいどんです。
今日は、昨日の小春日和を思わせたた天気から。
うってかわっての。
天気は、よくとも。
冷たい風。
防寒なアウター着用必須な寒さでゴザイマシタ。
そんな、大寒デス。
ガラリと話題を変えまして。
スポーツの話をば。
この時期のスポーツと言えば。
雪の上。氷の上。そんなウィンタースポーツになるところですが。
オーストラリアは、メルボルンでは。
全豪オープンテニスという、4大大会と呼ばれる最高峰の大会の、最初となる大会が、開催されております。
どれだけすごい大会かと言うと。
勝ち負け問わず。
一回戦に登場するだけで、1000万を超える賞金を獲得できるという。
もちろん、一回戦に出れる資格も狭き門ではあります。
そして先程。
女子の試合で大坂なおみ選手が試合をしておりました。
結果は、勝ちまして二回戦進出になりました。
一回戦に登場する選手に、それだけの賞金を払えるという事は。
テニスの大会が、興行として成り立つのだなと。
ならば。
どのスポーツにおきましても。
プロの選手として、観客を入れて。
試合をするならば。
見られている意識を強く持ち、試合にのぞむべきだと。
今日の。
大坂なおみ選手の、試合にのぞむべく。
コートに登場するシーンが、コチラ。
テニス界に、革命が起きました‼️
ちなみに、試合は勝ちました。
ほな!
成人の日
チアーズ!
おいどんです。
今日、1月12日は成人の日。
アタクシの住む界隈は、昨日の日曜日に。
成人の集いが、あったようで。
アタクシが、成人を迎えたサンジュウ年ちょっと前の時代は。
1月15日に、成人の日の祝日が固定されておりましたから。
県中心部界隈は、この祝日に成人の儀式を行なっていたと記憶しますが。
令和な現在は。
少子化プラス、県外進学&就職といった事情も踏まえまして。
3連休の、なか日の昨日なら。
帰省の日が設けられれば。
今は県外に住む、地元民も。
成人の儀式に出られるであろうとの計らいで。
昨日に決行。
同様の、理由から。
さらなる田舎民だった、アタクシの実家地域の成人の儀式は。
1月2日。
サンジュウ年ちょっと前の、1月2日に。
アタクシは。
成人の儀式に参加したと。
成人を迎えますと。
堂々と、お酒を呑んでヨシ‼️
そこから、サンジュウ年ちょっと過ぎますと。
明るいうちからも。
威風堂々と、お酒を呑みますから‼️
全くもって、人と成らない、ダメオヂさんっぷりを、今日も惜しげもなく披露しましたところで。
ほな!





