かゆいところに手がとどく
チャオ!
おいどんです。
絶賛、腰がイタイイタイちぅ。
このブログも、布団の中より更新中。
5月最後の週より、今日に至るまで。
お仕事、絶賛休業中。
そして、明日以降も。
病院から、手術のオススメ勧告が来るのも間近な感じで過ごしております、今日この頃。
金銭面に、少し不安を抱きながらも。
体たらくを満喫ちぅ。
朝から。
薬5錠。
もう、これでお腹いっぱいです。
横たわりながらで、手が届く位置に薬スタンバイ。
一番右は。
10時のおやつ。
コーヒータイム。
もちろん、台所まで行って。
お湯を沸かして。
コーヒー豆を、、って工程ではなく。
濃いめに、スプーン二杯のネッスル。
台所に行くまでに。
起き上がり。立ち上がる。歩く。
この一連の動作が、男はつらいよ。
かなりの労力になるのでありまして。
どこかで、痛みバクダンに触りますと。
ア〜ッ〜グゥ〜ア〜!!!
と、声を出してしまい。
歯を食いしばって、痛みに耐える。
まぁ、そんな感じになりますが。
今のところ、セーフ!
コーヒータイムで、ひと息つきましたら。
あとは、テレビ視聴。
BSの2時間サスペンスを観たり。
録画番組を観たり。
もちろん、手元にリモコン準備万端です。
といったところで。
ほな!
国枝さん
お晩です。
おいどんです。
ヘルニア&狭窄症の腰への容赦ないツープラトン攻撃に、安静生活ちう。
おいどんです。
昨日まで、イギリスはロンドンにて。
全英オープンテニス。
すなわち、ウインブルドンテニスが開催されておりました。
その中で。
車椅子テニス。
男子車椅子テニスで、優勝を果たしたのが。
日本のエース、国枝慎吾選手。
四大大会と呼ばれる大会の中で。
唯一優勝が無かったのが、このウインブルドン大会。
ウインブルドンにおきましては、ダブルスはその前からありましたが。
シングルスにおきましては、2016年からの開始という事で。
今回が、念願のウインブルドン初優勝になりました。
本当に、すごい事なんです。
まず、この車椅子の操作。チェアワークと言いますが。
ボールとの距離感も考えて、操作しなければならないのですが。
もちろん両手を使い、ボールのはねるところまで追いかける。
さらに、そこからラケットで打ち返す。
といった、この一連の作業が、どれだけ難しい事か。
車椅子テニスの場合、通常ルールに加えて。
ボールがツーバウンドまでに打ち返せば、オッケーというルールですが。
そうそう簡単にはできないで、ゴザイマス。
国枝選手の努力も、さる事ながら。
障がい者スポーツに対しての理解、サポート、活躍の場の提供。
これらの取り組みが早くからあったからこそ。
国枝選手のような、強いプレーヤーが誕生したのだと思います。
素晴らしき内容のブログでしたと、自画自賛。
ほな!






