volcano
おはようございます。
おいどんです。
朝、大阪に住む叔母から電話がありまして。
まぁ、電話の内容は、察しがつきましたが。
昨晩の、出来事。
ケータイが、けたたましく鳴りまして。
テレビでも。
このように、報道されておりました。
桜島の噴火。
ニュース的には、避難指示を伴う大噴火。
ニュースを観て、そうだったんだと。
危機感ナシな、アタクシでゴザイマシタが。
ここ最近は、頻繁な噴火は見られてなかったですが。
活発な時には、日に3回も4回も。
と、毎日のように噴火がありまして。
家を出れば、間近に大きく見える距離にある桜島ですから。
風向きによっては、アタクシの住むところも。
灰が降り積もるという、ウンザリな状況に陥ってしまいます。
ですから。
47都道府県におきまして。
おそらく、オープンカーが一番売れないところなんじゃないかなと。
灰は、雪みたいに溶ける事もないですから。
降り積もった灰は、風に舞ってさらにウンザリ。
中学の時の同級生が、キッチンカーをオープンさせてみたものの。
灰が降る。灰が舞う。そのような状況に陥ってしまった時には、ウンザリ倍増。さらに倍。
お仕事にならないと、嘆いていた事を覚えております。
今回の噴火におきましては。
灰ではなく、噴石が確認されたという事での、警戒レベルが5になったと。
なにかが、起こってからでは遅いですので。
自然災害に対する措置としましては、これでよかったのかなと。
とにも、かくにも。
もう少し、注意しながら過ごしたいと思います。
ほな!
夏の県大会
チャオ!
おいどんです。
各地方、甲子園出場を目指すべく。地方大会が開催されておりますが。
すでに、甲子園への切符を手にした学校も、ちらほらと。
アタクシのところは、今日が決勝戦でゴザイマシタ。
昨年の夏、決勝で苦い経験をした、鹿児島実業。
対するは、昨秋の県大会を優勝し、九州大会準優勝で、春の選抜出場を果たした大島高校。
スポーツにも力を入れている、私立校高校と。
春夏目指す、離島の県立高校との闘いとなりました。
この対戦は。
昨年の、この大会準々決勝にて対戦しておりまして。その時は、鹿児島実業が7-0のコールドゲームで圧勝しましたが。
それから一年、立場は変わり。
大島高校は、第1シード。
対する鹿児島実業は、ノーシードからの勝ち上がり。
昨年、2年生として投げた両エースが。
3年生となり、再び投げ合うという決勝戦。
ちなみに、両エース共、サウスポー。
そんな決勝戦を、両立的な視点で楽しみに観ておりました。
先制は、鹿児島実業でした。
その後、もう一点を追加して、3-0で迎えた大島高校9回の裏。
あっという間に、ツーアウトまできてしまいました。
そこから、ヒットが続き、2点を返してランナーが2塁という状況。
この時は、大島寄りになって、観ておりましたが。続くバッターがライトフライで、ゲームセット。
鹿児島実業の優勝で、夏の県大会は終わりました。
鹿児島実業の優勝に対する思いは。
決勝戦前に刈り上げた頭からも、気合いを感じずにはいられませんでした。
負けてしまった大島高校ですが。
地元の子達だけで、ここまで頑張ってきた事もさることながら。
今大会が始まってからずっと、約20日間ちょっとでしょうか。旅館宿に宿泊生活ですから、そこも大変だったかと思います。
負けた悔しさは、すぐには消えないと思います。
それだけの努力を、積み重ねてきた訳ですから。
これもまた、高校生活でしか味わう事のできない貴重な経験であり、今後の財産になる事でしょう。
と、うまくまとめてみました。
ほな!
出川哲郎の充電させてもらえませんかスペシャル〜
チャオ!
おいどんです。
土曜昼下がり、活発的な行動も出来ず。
床に伏せております、おいどんです。
なもんですから。
テレビ観て過ごすのが、一日の大半を占めるところでございますよって。
本日も、テレビネタという事で。
さて。
Tokyo City は風だらけな関東圏内では。
5月7日に、放送された。
出川哲郎の充電させてもらえませんか?
この、2時間スペシャルの回が。
アタクシの田舎街では。
先週から、1時間ずつに分けて。
今日が、後半の部分が放送でゴザイマシタ。
鹿児島をぺこぱと走っておりまして。
コース的に、結構知ったところが出るかなと。
そんな感じで観ておりました。
国道270号線は、実家へ帰る時に通る道。
南さつま市で、神頼みは、ココ。
竹田神社前。
ちょっと、テンションが上がって来ました。
出ました!
アタクシの出身地。
といいますか、ほぼ実家の近く。
このあたりが。こんなに賑わっている感じを。
ここ20年ほど、見ておりませぬ。
おそらく、ここに住む住民総出かなと。
出川後方が、保育園になりまして。
その後ろに、アタクシの実家があるという、至近距離。
からの、枕崎。
枕崎は、高校生活を過ごした母校がある地。
頴娃町。後方に見えるは、薩摩富士こと、開聞岳。
ゴールは、アタクシも幾度も参拝しております、釜蓋神社。
釜蓋が、置いてあり。
その釜蓋を、頭の上に乗せまして。
鳥居の所から、参拝するところまで、落とさずに歩けたら。
願いが叶うというところから、名づけられた釜蓋神社。
ほな!















