優勝
おはよう御座います。
おいどんです。
週の始まり、月曜日でゴザイマス。
まだまだ、術後リハビリ中の身ゆえ。
ジャンルとしましては、肉体労働。お仕事復活には、もう少し時間がかかりますから。
今朝も、のんびりとしている五十路マン。
それで、いいのか?
これで、いいのだ!
多少の焦りは、ありつつも。
バカボンのパパのセリフみたく、開き直り。
さて。
昨日は。
ちょいと実家に帰りまして。
母を、月イチである定例会。その地区の公民館に連れて行きまして。
こんなところです。
そして、母を自宅に連れて帰って来まして。
自分も、また帰ってきましたとさ。
といった、9月25日でしたが。
昨日は。
優勝。
プロ野球、セ•リーグのヤクルト優勝は。
最初に、マジックが点灯した時から、ある程度予想出来た事でしたが。
玉鷲。
37歳にして、2度目の優勝。
しかも、横綱、大関を全て撃破しての優勝という。中盤戦あたりから、結構応援しておりました。
このような結果は。逆に言えば、上位陣の不甲斐なさが招いた結果でもあるとも言えるかなと。
それでも、玉鷲のやった事は、凄いなと。
サスガ、タマワシ。
スポーツの秋。
ほな!

