50M先 美人多し
お晩です。
おいどんです。
昨夜は。
ブログ書きながらも。
途中、おねむになりまして。
更新せずに、保存した状態で。
いつのまにやら、寝たつもりでおりましたならば。
ほな!
まで、言って。
更新しておった自分に、クリビツ。
タイトルも、なんであのタイトルだったのか、思い出せずな今宵、この時間でゴザイマス。
まぁ、ノンデールな状態でもありましたが。
まだまだ、書き足りぬ事もありましたとて。
今からの文は。
昨夜のブログの中に、盛り込む内容だったと、思うてつかぁさい。
さて。
日曜炎天下の中での、お仕事を終えましての。
実家のある、南さつま市は津貫という土地に入りましたところ。
車の中から、見えたこの何と申しましょうか。
この立て札に。最敬礼せずにはいられませぬぞなもし。
ゲートボールのスティックを持った、昭和初期の女子が1人、歩いていたのみ。
まぁ、たまたま美人がいなかったタイミングで、通ったのだなと。
そう言い聞かせて、実家にたどり着いたとさ。 ってね。
う〜ん、VOWに投稿すべきかな。
そんな実家帰宅での、50メートル先、美人多し。
さて。
昨日、月曜は。
ありがたい事に。
とある高校から、部活動の指導をして欲しいとのオファーがありまして。
ただ、これ以上の仕事量は。
肉体的にも、厳しいかなと。
思いつつも。
オファーを受けるか、否か。
足を運んだ次第でアリアス。
一つ高いステージに行きたいと感じさせる練習内容に。
手を貸してやりたいところでは、あるのですが。
日曜。月曜と。定期的なお仕事入れて。
身体が持つのかと。
不安要素もあり、決断しかねているところで、ゴザイマス。
まぁ、結論が出ないので。
呑みます。
ほな!

