興奮の坩堝 | ようこそOiでやす。

興奮の坩堝

お晩です。


今日も、早めの退社が出来ましたおいどんです。



そんな、今宵。


ビールに、ナイター中継。
そんな、昭和の日本の夏の夜の風景を実践しておりました。



もう、テレビに釘付けでゴザ~マシタよ。



この男。
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杉内俊哉。

9回ツーアウトまで、パーフェクトピッチングで投げておりましたから。



9回ツーアウトから、惜しくもファーボールを出してしいましたが。


ノーヒットノーランを達成。



相手投手の楽天、田中将大も、かなりいいピッチングでした。

結果的には、2点を失うも。9回を無四球ピッチングで完投しましたから。




そんな息をのむ投手戦を、
ビールを呑みながら見ておりましたから。




杉内俊哉。

高校は、甲子園常連の鹿児島実業でしたから。


高校時代を見ていた頃は、このような投手にまでなるとは。


当時は、横浜に怪物と異名をとる、松坂大輔がいましたし。




しかも、ジャイアンツのエースナンバーを着けて、投げるようになるとは思ってもみなかったです。




さすがです。杉内俊哉。
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さて。


録画しておいた、ドラマ版金田一シリーズの『悪魔の手毬歌』でも観るとしますか。


なんせ、おいどん。横溝フリークですから。



ほな!