ROCK 54
外の明るさに目が覚めてしまう程の日の出の早さ。
夏もそこまで来たか、と言ったところであろうか。
すでに朝の日差しは、少し汗ばむ程の強さである。
今日より6月。
時の経つ早さを実感しつつ、職場へ向かう。
通勤時に通る、近所の軒先のブーゲンビリアの色鮮やかさに目を奪われる。
ハイ。ホントは通勤時の景色なんか目をくれた事なんてないですから。
バス停でバスを待つ女の子や、自転車こいでる女の子にめを奪われてしまいますがね。
むしろ釘付けですよ。
ええ、変態っぷりも神の領域に達してますから。
朝から全開ですから。
社会の窓も。
そんな6月1日ですが。
6月9日は、ロックの日なんてこじつけてまして。
9日まで、好きなバンドを紹介しちゃおうかななんて思ったりします。
さて、一発目は。
アグレッシブドッグス。

ニューヨークハードコアの重鎮。
元々は、

このような感じのパンクバンドでした。
初めてドッグスのライヴを観たときは、あまりのカッコよさにド肝を抜かれたと言いますか、パンクに出会った時と同じような衝撃を受けました。
それからは、よくライヴに足を運ぶようになりました。
まさに直球勝負といった表現が当てはまるのが、このニューヨークハードコア!
アグレッシブドッグス。
一度、御試聴アレ!
夏もそこまで来たか、と言ったところであろうか。
すでに朝の日差しは、少し汗ばむ程の強さである。
今日より6月。
時の経つ早さを実感しつつ、職場へ向かう。
通勤時に通る、近所の軒先のブーゲンビリアの色鮮やかさに目を奪われる。
ハイ。ホントは通勤時の景色なんか目をくれた事なんてないですから。
バス停でバスを待つ女の子や、自転車こいでる女の子にめを奪われてしまいますがね。
むしろ釘付けですよ。
ええ、変態っぷりも神の領域に達してますから。
朝から全開ですから。
社会の窓も。
そんな6月1日ですが。
6月9日は、ロックの日なんてこじつけてまして。
9日まで、好きなバンドを紹介しちゃおうかななんて思ったりします。
さて、一発目は。
アグレッシブドッグス。

ニューヨークハードコアの重鎮。
元々は、

このような感じのパンクバンドでした。
初めてドッグスのライヴを観たときは、あまりのカッコよさにド肝を抜かれたと言いますか、パンクに出会った時と同じような衝撃を受けました。
それからは、よくライヴに足を運ぶようになりました。
まさに直球勝負といった表現が当てはまるのが、このニューヨークハードコア!
アグレッシブドッグス。
一度、御試聴アレ!