パチスロ人生 1
これから、しばらくパチスロ人生を過去から現在に至るまで赤裸々に書きたいと思います。
時は平成三年、大学生になった自分は、パチンコを打ちたくてしょうがなかった。当時パチスロには興味がなくパチンコを打ちたくてしょうがなかった。しかしそこは貧乏学生、向かうシマは羽根モノコーナー。三、四時間打って、四、五千円勝った、負けたで一喜一憂していた。まだ一万円以上の金額を両替したことのないウブな青年であった。しかし当時からパチンコはプロが存在する以上、なにかしろ努力すれば喰えるまでになれると思っていた。勝つ術を知らずしても、当時はそう思っていた。
その当時、打った機種
サメざんす、ファンシー、ミスターフォール、どっかん島、うちのポチなどすべて羽根モノ。
時は平成三年、大学生になった自分は、パチンコを打ちたくてしょうがなかった。当時パチスロには興味がなくパチンコを打ちたくてしょうがなかった。しかしそこは貧乏学生、向かうシマは羽根モノコーナー。三、四時間打って、四、五千円勝った、負けたで一喜一憂していた。まだ一万円以上の金額を両替したことのないウブな青年であった。しかし当時からパチンコはプロが存在する以上、なにかしろ努力すれば喰えるまでになれると思っていた。勝つ術を知らずしても、当時はそう思っていた。
その当時、打った機種
サメざんす、ファンシー、ミスターフォール、どっかん島、うちのポチなどすべて羽根モノ。