お風呂上りに家計簿をつけようとして、今日一歩も外に出てないことに気づきました。



昨日、カラオケに行った際におっちゃんが歌ってた歌で気になるのがあったので今日早速youtubeで調べてみました。


http://www.youtube.com/watch?v=omaUrM0HuAg&feature=related


嘉門達夫さんの「替え歌メドレー」


じわじわきますね。



さて昨日の続きです。


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 田舎の駅前なんて寂れたもので、シャッターの閉まった商店街の合間を縫って、色あせたのれんをかかげる呑み屋と、場違いなくらい煌びやかなパチンコ屋があるくらいだ。

 人通りも少なく、辺りはそれなりに暗いが、少なからず呑み屋の明かりがもれてはいるので星が見えるわけでもない。要するに中途半端なのだ。そんな通りから少し外れた場所にある、駅前で唯一のラブホテル「ムーンライト」の真隣にそのカラオケ屋はある。「キャッスル」という看板の文字からそこがカラオケ屋であると判断できるのは、地元の人かよほど看板を注意深く観察している人かだろう。


「着いたよ、ここ。よく来るねん。音もキレイやし人も少ない」


 酒がほとんど呑めないことから運転手を買って出てくれた沢井さんが、淡々と言う。確かにこんな辺鄙なカラオケ屋に好んで来る人は少なそうだ。


「へぇー!超穴場じゃないですか!いいですね」


 メンバー唯一の女の子である私が、感想を言った。

 私の会社は火曜日と水曜日が休みであるため、土日休みの人たちが金曜日に呑みに行く感覚で、月曜に呑みに行く。ひとしきり食べて呑んだ流れで、カラオケに行くことになった。4人乗りの車に5人を無理やり詰め込んでいるため、後部座席はぎゅうぎゅうだ。「ここ」と言われても身動きがとれないため、どの店なのか分からない。



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眠い!つづきはまた明日!

私の会社は月曜日の週末なもので、今会社の皆でカラオケに来ています。


多分このままオールになると思います。
拙いながらも折角毎日ブログを更新しているので、今日はカラオケボックスから更新しようかと思います。


人の歌を聞きながら自分の歌う歌を選ぶだけでも結構大変なのに、加えてブログの更新なんて高度な技術を使えるようになったら、それはもう最強なんじゃないだろうか。


よし、これから「カラオケ」をお題に、情景描写の練習でもしよう。


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田舎の駅前なんて寂れたもので、シャッターの閉まった商店街の合間を縫って、色あせたのれんをかかげる呑み屋と、場違いなくらい煌びやかなパチンコ屋があるくらいだ。



ここまで書いたけど飽きた。


続きは明日書こう。
こないだテレビで放送していたので、録画しておいた「サマーウォーズ」を観ました。


面白いですね。

映画館で3回観たんですが、何度観ても飽きないです。


「近未来に起こりえる事件」
「人と人との繋がりの大切さ」
「家族愛」


読み取れるメッセージは色々とあります。


色々とあるんですけど、なんというか単純に「近未来の戦争vs戦国の合戦」っていうバランスがいいんじゃないかと思います。


私たちの未来に、あんな出来事が起こりませんように。


おやすみなさい。