WOWOWでやってた、連続ドラマW「東野圭吾「幻夜」」が面白い。
深田恭子さん、いい年の重 ね方をしてます。
次々と男を惑わしていく悪女です。
どうやったらあんなに男が「手放したくない」と思える女になれるのでしょう。
あ!今彼女が、なんかでかい生レバーみたいなのをグイグイと口元に押し付けて「私とキスすると思って食べて」って言って無理やり恋人に食べさせた!
すげー!
悪女だ!!
深田恭子さん、いい年の重 ね方をしてます。
次々と男を惑わしていく悪女です。
どうやったらあんなに男が「手放したくない」と思える女になれるのでしょう。
あ!今彼女が、なんかでかい生レバーみたいなのをグイグイと口元に押し付けて「私とキスすると思って食べて」って言って無理やり恋人に食べさせた!
すげー!
悪女だ!!
今日、いつも行くバーに飲みに行ったら、いつものマスターじゃない人がカウンターにいました。
マスターは今日は、系列店のヘルプに入っているらしいです。
私はいわゆる「マスターと話がしたくてバーに通う常連」ではなく「美味しいお酒を飲みながら本を読みたいがために通う常連」なので、言い方は悪いがマスターが変わってもあまり関係ないなー、と思いつつ、1杯目にいつも頼むホットバタードラムを作ってもらいました。
いやー… 。
すごい。
同じ酒が置いてある、同じ店で作ってるのに、全く味が違います。
もちろん、使用するお酒が違うというのが一番大きいのでしょう。
「違う酒を使う」というのは、作る側が「こちらのリキュールで作った方が美味しい」と思っているからであり、少なからず「マスターの好みの味」になっているということです。
いつ来てもマスターがいたので気づかなかったのですが、どうやら私はマスターの作った酒が好きみたいです。
美味しいお酒のために、面白い本と舌の合うマスターを。
おやすみなさい。
マスターは今日は、系列店のヘルプに入っているらしいです。
私はいわゆる「マスターと話がしたくてバーに通う常連」ではなく「美味しいお酒を飲みながら本を読みたいがために通う常連」なので、言い方は悪いがマスターが変わってもあまり関係ないなー、と思いつつ、1杯目にいつも頼むホットバタードラムを作ってもらいました。
いやー… 。
すごい。
同じ酒が置いてある、同じ店で作ってるのに、全く味が違います。
もちろん、使用するお酒が違うというのが一番大きいのでしょう。
「違う酒を使う」というのは、作る側が「こちらのリキュールで作った方が美味しい」と思っているからであり、少なからず「マスターの好みの味」になっているということです。
いつ来てもマスターがいたので気づかなかったのですが、どうやら私はマスターの作った酒が好きみたいです。
美味しいお酒のために、面白い本と舌の合うマスターを。
おやすみなさい。