>兵頭正俊(@hyodo_masatoshi)さんがツイートしました:
プーチンには北方四島を返還することはない、と確信させる。トランプには日本は永久の植民地でいい、と確信させる。世界には、日本はカネをたかるだけの国でいい、と確信させる。それがアホぼん三世が6年間でやったことです。
https://twitter.com/hyodo_masatoshi/status/1048586356039987200



>異邦人(@Beriozka1917)さんがツイートしました:
今の日本は宛ら戦時中だ。FTAは断固拒否と言いながらあっさり応じた挙句「FTAでなくTAGだ」と強弁し、公文書に合わせて答弁するのではなく答弁に合わせて公文書を改竄し、都合の悪い数字が出れば算出方法を変えて水増し。現実に即した政治ではなく安倍首相に合わせて現実を捻じ曲げている。
https://twitter.com/Beriozka



>m TAKANO(@mt3678mt)さんがツイートしました:
改造内閣を野球チームに例えた安倍首相だが、このチームがやってきたことはルール違反行為ばかりだ。審判を抱き込む、相手チームのファンを恫喝する、ビーンボールを故意に投げる、三振してもバッターボックスから出ない、等々。例を挙げればきりがない。プロ野球なら連盟追放だ。
https://twitter.com/mt3678mt/status/1047650982383869952




>【真実】山本太郎議員、街頭演説会にて「この5年間で社会保障3兆4500億円もカットしてるんですよ。(消費税増税で)社会保障の充実?安定化?何を言っているんだ」
pic.twitter.com/FteUPdvmCc



>アベノミクスや安倍政権の実態が見えてきた!主権者であり納税者でもある国民が考えている以上に杜撰な経済運営なのかもしれない!安倍政権下での経済政策(年金運営や消費税増税の本当の使い道、海外援助費、軍事費、官房機密費、経済指標の誤魔化しも含めて)と財務省の金の動きを精査してみたい! pic.twitter.com/DxI1kca5s5


>福島みずほさんのツイートより
来年度の防衛予算の概算要求は、過去最高の5兆3000億円。アメリカから買う武器も過去最高の7000億円。その中にイージス・アショア約2300億円も入っている。候補地は未定なので整地の費用などは今後かかると防衛省。秋田市も萩市も同意していないのにアメリカから武器を買う予算だけ確保なんて酷すぎる
2018/10/5 19:41



><政府>65歳以上継続雇用へ法改正検討 社会保障費を抑制
安倍晋三首相は5日、国の成長戦略を議論する「未来投資会議」(議長・安倍首相)で、意欲のある高齢者が65歳を過ぎても働き続けられるよう法改正を検討する方針を表明した。高齢者にできるだけ長く働いてもらうことで、年金などの社会保障費を抑制するとともに、人手不足を緩和して成長の底上げを狙う。2020年の通常国会への関連法案提出を目指す。【横山三加子】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000070-mai-bus_all



>高齢者の労働力「宝物」 年金支給先送り、少子化時代の「定年後」 働きぶり、成果に見合う賃金を
 「定年後」の暮らしを想像してほしい。かつて「定年退職者」といえば「悠々自適」という印象が強かった。だが今や年金支給は先送りされ、定年後も働かなければ「食べていけない時代」となった。高齢者の現実と向き合うと共に対応策を探った。【鈴木美穂】
https://mainichi.jp/articles/20180705/dde/012/040/004000c



>安倍晋三に反対する成城大学後輩による抗議声明
http://sharetube.jp/article/2511/






Trans Princess様情報です。


2018/10/07 22:29


※安倍応援団の小川榮太郎切りが醜悪!百田、上念、有本、WiLLが小川の悪口と「自分は関係ない」の大合唱
https://lite-ra.com/2018/10/post-4298.html


これまで極右界隈では、「新しい歴史教科書をつくる会」の主導権争いによる分裂騒動や、「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(救う会)での金銭トラブルによる仲間割れ、そして、「日本文化チャンネル桜」の水島聡社長が告発した田母神俊雄氏による政治資金横領疑惑など、ゲスな内輪揉めが絶えなかった。そう考えてみると、金や利権絡みの内ゲバは極右界隈の《お家芸》とも言えるわけだが、今回の「視聴者の会」と小川氏の場合はそれだけではないだろう。

 ようするに、これまでは疑惑に目を瞑ってきた《お仲間》だったくせに、今回の「新潮45」(新潮社)の差別論文問題でスポットがあたり、「視聴者の会」内部のトラブルが報じられたことで、連中は慌てて小川氏をスケープゴートにし、一目散に逃げ出した。そういうふうにしか見えないのだ。

 実際、露骨な《小川切り》を始めたのは「視聴者の会」だけではない。小川氏を支えた《安倍応援団》の出版界隈、そして安倍首相周辺も同じだ。

 たとえば、これまで小川氏が多数寄稿してきた極右月刊誌「WiLL」(ワック)は、3日、編集部のTwitterアカウントに〈『週刊文春』(10/11)も指摘していますが、小川榮太郎氏の論文が『新潮45』の休刊を招いたことはご承知の通りです。弊誌は、現編集体制に移行した2016年4月以降、小川氏を起用しておりません。論壇誌として「本件につきコメントを」と取材依頼がございますが、受ける立場にないことを申し上げます〉と投稿。流れ弾を避けようと躍起になっている。

自分の保身の為には同胞も簡単に捨てるとは、なんとも世知辛い連中ですね。
こういう事をするのが愛国心であり、保守本流であるとは…笑止千万☆

梯子を外された奴は、必ず恨みを持ちますし、
それは次のピンチを作り出します…☆


※ポンペオ米国務長官、金正恩党委員長と会談


着々と話は進んでいるようですね。

一方の金融戦争屋はもう後がありませんから、
ちょっと荒っぽい手を使って混乱を仕掛けてくる可能性もあり。

特に日本はまだそちらの支配下なので、注意が必要です…☆




http://transprincess.blog.fc2.com/?m&no=1673&cr=pblo3k5l1ckn8qeb6l8f12llp1


情報感謝。





画像:横田空域の範囲


情報速報ドットコム様情報です。

2018.10.04 12:00


【横田空域】羽田空港の新飛行ルート、アメリカが拒否!米国「日本の上空通過も管制も認めない」


東京オリンピックや急増している外国人観光客に合わせて、日本政府は羽田空港の発着便を増やすために新たな飛行ルートを検討していましたが、在日アメリカ軍が関東地方上空の飛行ルートを拒否したことで難航していることが分かりました。問題となっているのはアメリカ軍が抑えている首都圏上空の「横田空域」で、日本政府は羽田空港の新飛行ルートとして横田空域の一部を利用する案を提示するも、アメリカ側は上空通過や日本の管制を全て拒否すると返答。横田空域(横田進入管制区)は1都8県(東京都・栃木県・群馬県・埼玉県・神奈川県・新潟県・山梨県・長野県・静岡県)にも及ぶ広大な管理区域で、この空域はアメリカ空軍の管制下となっています。
民間航空機であっても当該空域を飛行する場合は米軍による航空管制を受ける必要があり、戦後からずっと日本の心臓部の飛行ルートが全く使えない状態になっているのです。既に横田空域を回避する太平洋側のルートは限界寸前で、新しい飛行ルートを設定するには横田空域を通る必要があります。日本政府にとって外国人観光客は最重要政策の一つでもあることから、アメリカに横田空域の利用を拒否されたのはかなりの痛手だと言えるでしょう。今後も横田空域を利用を目指してアメリカと交渉を続けるとしていますが、同時に独立国の日本が空の大部分をアメリカによって牛耳られているという現実を見せつけられた印象があるところです。


☆羽田空港 新飛行ルート 日米の調整難航で運用できないおそれ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181004/k10011657451000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


https://johosokuhou.com/2018/10/04/9530/



情報感謝。


日本はいまだに米軍の支配下に置かれている?