【成人の甲状腺がんが29倍
白血病が10.8倍
肺がんが4.2倍
小児がんが4倍
肺炎が3.98倍
心筋梗塞が3.97倍
肝臓がんが3.92倍
大腸がんが2.99倍
胃がんが2.27倍
脳卒中が3.52倍】



東海アマブログ 様情報です。

2018/10/11 22:13

~抜粋~


☆驚愕!!南相馬市立総合病院の患者数が公表される 原発事故前とくらべ成人甲状腺がんは29倍、白血病は10倍に上昇 


 阿修羅 魑魅魍魎氏より引用  衝撃的な内容なので、全面コピペしておく
  驚愕!!南相馬市立総合病院の患者数が公表される 原発事故前とくらべ成人甲状腺がんは29倍、白血病は10倍に上昇 
 
木下黄太氏からの情報です。

南相馬市議・大山弘一氏が南相馬市立総合病院から病名ごとの患者数推移のデータの提供を受け、
弁護士の井戸謙一氏が子ども脱被ばく裁判の証拠として提出するそうです。

患者数は、原発事故前と比較して、成人甲状腺がんが29倍、白血病が10倍、小児がん、肺炎、心筋梗塞、
その他のがんも軒並みに数倍になっています。
こういったデータが公表された以上、もはや政府、福島県は「福島原発事故で健康被害はなかった」と
シラを切り続けることは不可能です。

健康被害の実態を正直に公表し、一刻も早く住民を汚染のない地域に避難・移住させるべきです。
https://twitter.com/KinositaKouta/status/1049126428590059524
(木下黄太)

「南相馬市の病院データ。 井戸謙一弁護士FBより引用。

成人の甲状腺がんは原発事故前の29倍。 白血病は10倍。 明確になっています。


「井戸謙一氏 Facebook」 (2018/10/7)
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=841174066091351&id=100005962957611
「(重要・拡散希望)衝撃のデータが出てきました。私たちは、フクシマが、住民に健康被害が拡がったチェルノブイリのようになる恐れがあるのではないかと心配していました。しかし、国も福島県も、小児甲状腺がんを除き、健康調査をしてきませんでした。この度、南相馬市議会議員の大山弘一氏が南相馬市立総合病院から病名ごとの患者数推移のデータの提供を受けました(医事会計システムから主傷病名を抽出したもの)。
 事故前の平成22年度と平成29年度を比較すると、なんと、成人の甲状腺がんが29倍、白血病が10.8倍、肺がんが4.2倍、小児がんが4倍、肺炎が3.98倍、心筋梗塞が3.97倍、肝臓がんが3.92倍、大腸がんが2.99倍、胃がんが2.27倍、脳卒中が3.52倍です。

 確かにデータ数は多くはなく、一病院のデータだけから全体の傾向に短絡するのは注意が必要です。周辺の医療機関の閉鎖や規模の縮小、住民の高齢化、津波や原発事故に伴う心身の疲れや精神的ストレスなどの影響も検討するべきです。
 しかし、同病院の外来患者数は、平成22年度の82954人と比較し、平成29年度は81812人で決して増えていません。南相馬市の65歳以上人口は、平成22年が18809人であったのに対し、平成27年は18452人で、これも増えていません。
 またストレスは、初期の方がより深刻だったと思われますが、患者数は、この7年間、一貫して増え続けています。私たち、子ども脱被ばく裁判弁護団は、次回口頭弁論期日(10月16日)にこの証拠を提出して、問題提起をする予定です。


~後略~


http://tokaiama.blog69.fc2.com/?mode=m&no=506&photo=true&cr=e221pkau70j8ta1rar9pd47lp7



情報感謝。





画像1・2 去年

画像3・4 今年


>しんご@shingo_camera
今日は運動会です。
控えめにですが可愛く娘撮れたらなって思います https://t.co/TYLO4fL3SJ
2017/10/01 08:15:14(去年)


>しんご@shingo_camera
今日は運動会です。
今年も控えめにですが可愛く娘撮れたらなって思います https://t.co/OBwZY8DwnP
2018/10/07 09:19:14(今年)


娘のガチ撮りは楽しいです 頑張ってる姿残せました

ニコンの400mm F2.8というレンズになります

去年の反省を活かして100-400,400の2本で挑んでますがヨンニッパの写りが良すぎて100-400がゴミに見えてきました


娘の結婚式のムービーで使ってもらうのが夢です


2018.10.10
くまニュースより


http://blog.m.livedoor.jp/qmanews/article/52223743?guid=ON





天木直人のブログ様情報です。

2018-10-08


加計学園理事長の記者会見を報道しなかった読売と産経



 きょう10月8日の各紙は、前日に行われた加計学園理事長の記者会見の模様を一面で大きく報道した。
 大きく報じただけでなく、その会見内容があまりにも不真面目で、不謹慎であった事を批判的に報じている。
 それはそうだろう。
 加計学園問題は森友学園問題と並んで、いまだに国民の7割以上が納得していない。
 疑惑解明から逃げ続けて姿を見せなかった加計孝太郎氏がはじめて釈明したのは今年6月だった。
 しかし、その内容はあまりにも不十分だった。
 だから今度の記者会見を皆が注目していたのだ。
 ところが、今度の記者会見でも、あらゆる説明があいまいで、「見ていない」、「わからない」、「記憶がない」を連発した。
 実際のところ、その模様を報じるテレビの画像を見ていると、何のためにこんな記者会見を開いたのか、ますます疑惑を深めただけだ、寝た子を覚ましただけだ、と思えるほど人を食ったものだった。
 だから各紙は一斉に大きく報じ、しかも批判的に報じたのだ。
 ところが、この加計学園理事長の記者会見について報じなかった新聞がある。
 それが読売新聞と産経新聞の二紙だ。
 もっとも、まったく報じなかったというのは不正確である。
 報じてはいた。
 しかし、一面や政治面ではなく、社会面で小さく報じただけだ。
 しかも、その内容は、まるで示し合わせたと思えるほど、瓜二つだ。
 すなわち、記者会見を開いて安倍首相の関与を改めて否定した、と報じただけだ。
 これでは報道しなかったことと同じである。
 それにしても、加計孝太郎理事長は、喋れば喋るほど、ボロを出して自らの首を絞めている。
 まさしく安倍首相と同じ過ちを繰り返している。
 どうやら、二人とも疑惑を否定できないまま、世論を納得させられないまあ、最後は非を認めて引責辞任するような雲行きになって来た。
 そう思ったからこそ、読売と産経が記者会見をなかったものにしようとしたに違いない(了)



http://kenpo9.com/archives/4260



情報感謝。



『新聞は社会の木鐸』…すでに死語ですね。