ドラッグピュア@神戸の子宝・漢方・免疫専門の相談薬店です♥

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ドラッグピュアはワタナベオイスターの正規取扱店です

渡辺オイスター研究所はヒトの健康に対するカキ肉の有用性を長年研究し、

カキ肉エキスの機能性を明らかにしてきました。

カキ肉中からの新規抗酸化物質の発見などの研究に成功をおさめております。

研究成果は多数の特許申請に結びついております。

こういったことから、相談や販売は特に専門的な知識を習得した薬局・薬店のみとされており、通信販売は行っておりません。

当店のフリーダイヤル0120-093-849までお気軽にご相談ください。

 

 

 

ワタナベオイスターDHMBAゼリーs

 

【機能性表示食品】届出番号 G8
本品には、牡蠣肉抽出上清由来3,5-dihydroxy-4-methoxybenzyl alcoholが含まれるので、

仕事などで生じる一時的なストレス(イライラ感)を緩和し、睡眠の質(夢み)を向上させる機能があります。

また、日常生活で生じる中高年の方の一過性の疲労感の軽減する機能があります。

 

ワタナベオイスターディーバなんかは

ストレスや疲労感に困っている方にぜひ試していただきたいですね。

次の日の朝が楽ですチュー

 

お困りの方はぜひご相談くださいね。

 

 

保有特許

減圧低温加熱濃縮を用いたカキ肉エキスの製造方法  

特許番号4553788 連続遠心分離装置を使用したカキ肉エキスの製造方法 

特許番号4697978 アデノシン入りカキ肉エキスの生成方法       

特許番号4716523 ほか 多数

 

日本未病学会雑誌: 26(1) (2020)

脳内酸化ストレスに起因する視床下部-脳下垂体- 副腎皮質系亢進マウスに対するマガキ軟体部由来の抗酸化物質 3,5-dihydroxy-4-methoxybenzyl alcohol(DHMBA)の抗酸化作用とストレス緩和作用

渡邉 貢,渡邉 孝之

薬理と治療: 46(3) (2018)

Effect of intake of jelly compounded with 3,5-dihydroxy-4-methoxybenzyl alcohol (DHMBA)-containing supernatant extracted from soft tissue of the Pacific oyster (Crassostrea gigas) on fatigue in healthy middle-aged men and women. -Randdomized, Double-blind, Placebo-controlled, Comparative Study-

Mitsugu Watanabe, Emiko Miki, Er Jin Eio, Mitsuhisa Takahashi, Riko Fukuda.

Journal of Functional Foods: 35, 2017

Comparison of chemical structures and cytoprotection abilities between direct and antioxidants.

Joko S., Watanabe M., Fuda H., Takeda S., Furukawa T., Hui S.P., Shrestha R., and Chiba H.

薬理と治療: 45(2) (2017)

3,5-dihydroxy-4-methoxybenzyl alcohol (DHMBA) 含有牡蠣肉エキス飲料摂取によるストレス, 疲労, 睡眠への影響 ―無作為化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験―

渡辺 貢, 三木 恵美子, 渡辺 孝之, 片桐 正伸, 福田 理子, 裏出 良博.

薬理と治療: 45(1) (2017)

酸化ストレスマウスに対するマガキ軟体部抽出液に含有されるフェノール系抗酸化物質3,5-dihydroxy-4-methoxybenzyl alcohol (DHMBA) の抗酸化作用とストレス緩和作用

渡辺 貢, 三木 恵美子, 裏出 良博.

Journal of Functional Foods: 20, 2016

Oyster extracts attenuate pathologial changes in non-alcoholic steatohepatitis (NASH) mouse model.

Watanabe M., Fuda H., Okabe H., Joko S., Miura Y., Hui S.P., Yimin, Hamaoka N., Miki E., and Chiba H.

Food Chemistry: vol.176, 2015

Anti-apoptitic effects of novel phenolic antioxidant isolated from the Pacific Oyster (Crassostrea Gigas) on cultured human hepatocytes under oxidative stress.

Fuda H., Watanabe M., Hui S.P., Joko S., Okabe H., Jin S., Takeda S., Miki E., Watanabe T., and Chiba H.

Medical Science Digest:41 (2015)

マガキ軟体部エキスから同定された新規抗酸化物質3,5-dihydroxy-4-methoxybenzyl alcohol: 脳移行性とヒトの睡眠に与える影響

渡辺 貢, 福嶋和代, 三木恵美子, 有竹浩介, 裏出義博.

薬理と治療: 43(7) (2015)

健常男女成人におけるカキ肉エキス含有飲料「ワタナベオイスタードリンク」の安全性評価

渡辺 貢, 滝田いづみ, 割田知美, 鎮目学, 山本哲郎, 山口英世.

薬理と治療: 43(6) (2015)

健常男女成人におけるカキ肉エキス含有飲料「ワタナベ活性型オイスター」の安全性評価

渡辺 貢, 渡辺孝之, 上間美穂, 鎮目学, 山本哲郎, 山口英世.

機能性食品素材のためのヒト評価, 第1版, CMC出版 (2013)

マガキ(Crassostrea Gigas)軟体部エキスの抗酸化作用と新規抗酸化物質に関する研究

渡辺貢

Food Chemistry: vol.134(4), 2012

A Phenolic antioxidant from the Pacific oyster(Crassostrea gigas) inhibits oxidation of cultured human hepatocytes mediated by diphenyl-1-Pyrenylphosphine

渡辺 貢, 布田 博敏, 神 繁樹, 櫻井 俊宏, 惠 淑萍, 武田 晴治, 渡辺 孝之, 小池 隆夫, 千葉 仁志.

Journal of Agricultural and Food Chemistry: vol.60  No.3, 2012

Isolation and Characterization of a Phenolic Antioxidant from the Pacific Oyster (Crassostrea gigas)

渡辺 貢, 布田 博敏, 神 繁樹, 櫻井 俊宏, 惠 淑萍, 武田 晴治, 渡辺 孝之, 小池 隆夫, 千葉 仁志.

日本健康支援学会:Vol.14 No.1 2012

勤労者を対象としたカキ肉エキス含有食品のストレス、疲労、睡眠の質およびQOLに対する効果の検討

渡辺 貢, 山本 哲郎, 黄 長華, 岡村 尚昌, 津田 彰.

北海道大学医学雑誌: Vol.86 No.6 2011

マガキ(Crassostrea gigas)より発見された新規抗酸化物質の精製、同定、化学合成と抗酸化能に関する研究

渡辺 貢.

Neurochemistry International :Vol.56 No.3 2010

Susceptibility to stress in young rats after 2-week zinc deprivation

渡辺 貢, 玉野 春南, 菊池 利典, 武田 厚司.

薬理と臨床:Vol.20 No.6 2010

健康成人男性におけるワタナベ活性型オイスターの精子運動機能に与える影響

渡辺 貢.

薬理と臨床: Vol.19 No.6 2009

牡蠣含有食品投与による生殖・発生安全性試験-出生前および出生後の発生ならびに母動物の機能に関する検討-

渡辺 貢, 渡辺 孝之, 山口 美帆, 青山 美子.

Biomedical Research on Trace Elements: Vol.20 No.2 2009

低亜鉛食ラットにおけるうつ様行動の増加とその回復

渡辺 貢, 玉野 春南, 菊池 利典, 青山 美子, 武田 厚司.

Progress in Medicine: Vol.29 No.3 2009

再発性アフタ性口内炎患者におけるカキ肉エキス含有食品の効果

渡辺 貢, 山本 哲郎, 斎藤 一郎, 山口 英世.

Progress in Medicine: Vol.29 No.2 2009

2型糖尿病患者におけるカキ肉エキス含有食品の亜鉛補充効果および抗酸化効果

渡辺 貢, 山本 哲郎, 山口 英世.

薬理と臨床: Vol.17 No.1 2007

自然発症糖尿病モデルマウスKKAy/Taにおけるワタナベ活性型オイスターの糖・脂質代謝改善作用について

渡辺 貢, 青山 美子.

日本未病システム学会雑誌:Vol.13 No.1 2007

2型糖尿病患者における牡蠣肉抽出エキスの微量元素補給効果と抗酸化作用

渡辺 貢.

日本未病システム学会雑誌:Vol.9 No.1 2003

高コレステロール血症を合併する糖尿病患者の脂質代謝に関する牡蠣肉抽出エキスの作用

渡辺 貢, 王 慧芳, 千葉 仁志.

日本未病システム学会「第2回21世紀食と健康フォーラム」講演要旨集:2000

経口糖尿病薬とワタナベ活性型オイスターの併用作用について

渡辺 貢.

MEDICAL JOURNAL OF COLLEGES AND UNIVERSITIES IN CHINA:Vol.11 No.1 2000

ワタナベ活性型オイスターの老化による免疫能低下抑制作用

王 慧芳, 余 志英, 周 広華, 渡辺 貢, 李 賽君, 許 勇鋼.

他 多数

ノンアルコールビールを摂取したマウスで

肺発癌物質に起因する肺腫瘍が有意に減少すると

岡山大学が発表

 

 

ちょっと気になる情報がありましたのでご紹介したいと思います。

以下岡山大学プレスリリースより転載します。

 

 

 

 

 

 

岡山大学大学院医歯薬学総合研究科の高田 潤大学院生は、岡山大学学術研究院医歯薬学域(薬) 有元佐賀惠元准教授、

岡山大学病院 木浦勝行元教授とともに、マウス肺癌モデルにて、ノンアルコールビールやアルコールを除いたビールを餌に混ぜてマウスに食べさせておくと、肺発癌物質による肺悪性腫瘍の発症数が有意に減少し、うち約2〜5割(15匹中3〜8匹)のマウスには悪性腫瘍が発生しなかったことを明らかにしました。また、その発癌抑制の作用機構は、DNA傷害に対するビール成分による修復促進による癌発症予防、およびがん細胞の増殖シグナル伝達阻害により、癌細胞の増殖を抑制すること、などであることを明らかにしました。

 これらの研究成果は6月7日、Springer Natureの雑誌「Genes and Environment」(インパクトファクター2.627)のResearch Articleとして掲載されました。

 治療法の進歩により、癌は必ずしも死ぬとは限らない病気になりましたが、

依然として日本人の死亡原因の一位です。癌発症に生活環境、特に食品・飲料・嗜好品などが大きく影響することが知られており、癌予防法解明への一歩となることが期待されます。

 

 

要するにまだどの成分に効果があったのかなどは明らかではないのですが、

研究された高田先生によると「普段から飲むビールやノンアルコールビールが癌の予防に役立てばと思い、研究を行ってきました。ビールやノンアルコールビールとタバコはよくあるセットです。まだマウスレベルですが、癌の発症と成長の両方を抑えることが分かり、これが今後の肺癌予防に貢献できることを望んでいます」とのこと。

 

いやぁ、、すごいですね。

 

毎日飲む方にはちょっとうれしいですねw

しかもノンアルコールでない普通のビールでもノンアルコールよりは少ないながらも

一定の効果があったとも研究結果では発表されています。

他記事に載っていました!

 

あ、必ずしも、ノンアルコールビールをがんがん飲むと体によいという話ではありません。

少なくとも普通のビールの方は飲みすぎると良くないとのことでしたのでw

 

いろんな方がいろんな研究をされておられますが

これは続報が楽しみですね~^^

8月の頭に、家族全員コロナに感染しました。

 

まず1日、旦那氏とつぜんの熱。

39℃から40℃ちょっとをウロウロと丸二日間。

熱出したと同時に汗かいてなかったので麻黄湯を数回服用し

汗がぶわっと出たところでストップ。

暑い寒いもう死ぬと大騒ぎ、、

なぜか左足のひざの関節だけがめちゃくちゃ痛かったらしく

ずーっと痛い痛い痛いと騒ぐので

そこから独活葛根湯。

熱が下がると同時に膝の痛みも和らぎ、そこからは

湿った感じのゴロゴロした咳とのどの痛み(のど真っ赤)

食欲低下。

 

一日遅れて娘3号熱。旦那氏の熱と同時に先に葛根湯飲ませていた。

これまた39℃から40℃うろうろ二日

娘は耳の軟骨と頭とリンパを異常に痛がって

こちらも熱が下がると同時に咳とのどの痛みと

嗅覚の異常と食欲低下(3日ほどで治まる

 

娘から数時間遅れて私お熱。

私も旦那さん熱出すと同時に葛根湯飲んでました。

すこーんと39℃出て丸二日で解熱。

みんなと同じで熱が下がると同時に(いきなり平熱)

咳とのどの痛みと耳の奥(中耳炎かな)めっちゃ痛む。

それと同時に食欲低下。嗅覚ない、味覚ない

あるはずのない焼いたチーズのような臭いに3日ほど苦しむ、、

みんなに「チーズだったらいいやんすきでしょw」って言われたけど

いいわけないし、シャレになってない。

なんも食べてないのにずっとチーズの匂いするんだよ?

そこから赤ちゃんの乳ゲロの匂いに変化し

 

私はずっと乳製品と一生を共にするのか…?って思うと

本当にうんざりで

そのせいで食欲も全くなく

鼻うがいしたりしても特に効果なく…

 

みんな、熱あるときはまだ食べられたんだけど

熱が下がると同時に食欲低下したのは

たぶん全員そこから味覚と嗅覚の異常を起こしたからなんだけど

 

そこから私だけ

何食べてもおなか壊すっていうか水飲んでもおなか壊す状態が

療養解除の日が過ぎても続きました。

つらかった爆笑

 

そんでいま8月24日ですが

旦那氏と私は倦怠感たっぷり

あと、ふたりともなんだけど

とつぜんの老眼悪化、、なぜw

目がすごく疲れてピントが合わせにくい。

私が目が見えにくくなったというのを笑ってた旦那氏ですら

もの見る時眼鏡外すように。

偶然かもしれないけど今までなかったです。

末梢血管がやばいのかな、、

とりあえずしっかりイチョウ葉飲んでますが

血管が危ない予感…

 

なんていうかコロナすごく暴れん坊な感じで

末梢の血管傷つけられまくってる気がする。

これは確かめようもないんだけど、、、

 

そんで私は私でお腹いつでも壊せるような感じはずっとです。

胃腸機能かなり落ちてる模様。

味覚は9割ぐらい戻ってると思うけど

匂いの方は8割復活かな、

全く匂いがわからないわけじゃないけど鈍い。

 

こればっかりは時間薬かなぁ

あせって色々やっても多分ちょっとずつしか治らない感じなので

十全大補湯シロップや補中益気湯みたいなものとイチョウ葉と乳酸菌飲んでます。

たぶん、激しい症状が治まった後も無理はしない方がいい。

補う系の漢方もしばらく飲んだ方がいいと思う。なんせ治癒が遅い。

あと薬が効かないと思ってすぐやめるのも色々変えるのもお勧めしないかな

気長に治すつもりで規則正しく飲んでるほうがあとあと良いと思う。

おそらく。

 

ただの風邪で終わる人も、無症状で終わる人も

Spo2下がる人もいろいろいると思いますが

個人的な感想言わせていただくと

 

もう2度とかかりたくない。

症状的にはインフルエンザみたいなもんでしたが

体感が明らかに未経験のもので

不気味でした。本当に不気味って表現がぴったり。

 

痛い箇所(おそらく炎症起こしてる箇所)が

日ごとに移動していきますんで、、、

なにこれヤバいっていうのが感想です。

 

ちなみに、周りの人たちにもどんどん感染していきましたが

ワクチン3回済んでる人も、未接種の人も

あんま変わりない感じでした(少なくとも私の周りでは)

 

あとよく言われるいわゆる後遺症の出現率も

あまり変わらない模様。

うまく言えないけど

くじ引き的な感じすらします。

 

みんなバラバラ。何が出るかわかんない。

確率もわからない。治るのにかかる時間もわからない。。

 

かなり感染力強くなってると思うので

かかっても仕方ないかなーと思っていましたが

ほんと、罹らない方が、、

 

もう2度とごめんです爆笑

みなさまもお気を付けください。