昨年12月頃に、花芽を付けていたシンビジューム「ウダツナイト”ショパンの調べ”」が、先月中旬ごろに、黄緑の花を咲かせてくれました。

 
 
この花は、5年前の今頃に購入し、その時は、花を付けるには、まだ早すぎるほどの、小さな苗の状態でした。
 
花を咲かせることは考えず、株を丈夫にすることだけを考えて育ててきました。
 
今日は、そんなショパンにちなんで、「ワルツ第12番Op72-2」の練習をしました。