せんりゅうNOTE -105ページ目

    せんりゅうNOTE

    
      釣り・魚・酒・見様見まねの素人料理・その他〜
      


キター  (^O^)/
待ちに待った大鬼の剥製が届く.


童心に戻りながらの梱包の開放.











『燃え盛る炎』のごとき作品を前に恍惚となる.








秀逸なグラデーションによる眼力(めぢから)”が
作品に生命を吹き込む,

至高の仕事をしてくれた工房にただただ感謝.


剥製工房★GALAXY
http://koubougalaxy.com








和ろうそくの灯の下で美酒を片手に,

記憶を辿り,眼前の獲物に見入る.


一方で,次なる大物に思いを馳せる.






開高 健の『オーパ』は昔から憧れの世界観であった.



やっぱ,漢(おとこ)にはこういった時間は必要であろう.