キター (^O^)/
待ちに待った大鬼の剥製が届く.
童心に戻りながらの梱包の開放.
『燃え盛る炎
』のごとき作品を前に恍惚となる.
秀逸なグラデーションによる眼力(めぢから)”が
作品に生命を吹き込む,
至高の仕事をしてくれた工房にただただ感謝.
剥製工房★GALAXY
http://koubougalaxy.com
和ろうそくの灯の下で美酒を片手に,
記憶を辿り,眼前の獲物に見入る.
一方で,次なる大物に思いを馳せる.
開高 健の『オーパ』は昔から憧れの世界観であった.
やっぱ,漢(おとこ)にはこういった時間は必要であろう.




