
元旦には国旗掲揚が当たり前だと思っていました。
国旗や国家を否定する輩が弱体化し、元旦である今日は学校や公的施設では日章旗が翻っております。
美しい日章旗は日本人の誇りです。
我々が日本人としてこの世に存在するのは日章旗に象徴される我が国と民族を守ってくれた先人のおかげだと僕は思います。

日本民族の存続をかけて戦い、敗戦の責任を一身に引き受けて絞首刑になった殉国七士。
殉国七士を祀る殉国七士廟は、僕の故郷である西尾市にあります。

殉国七士の皆様の望みは、天皇陛下がおわしまし、日章旗のもとに団結し繁栄する日本だったに違いありません。


ご安心ください。殉国七士の皆様。
日本は目覚めつつあります。