高須城と熊野本宮大社は
構造がそっくりだ。



高殿式の床

檜肌葺きの屋根



釘を使わず、角材の組み立てでできている






ロシアと熊野は全く交流がなかったはずなのにこれはどうしたことか?

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熊野本宮の隠れサイバラ教信徒の解説によると
神武天皇の尖兵として、カラスのように色黒の熊野の豪族の八つの軍団が示威行進をしたのが「ヤタガラス」の伝説を生んだんだそうだ。

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コザック兵の軍団を使ってロシアを平定したツアーの伝説とよくにてる。

高須城も
色黒のゴルフ狼の軍団の砦となるのは時間の問題だな

熊野本宮では
神の使いであるカラスたちが
沢山やってきて
大社の檜肌葺きの高価な屋根でいたずらして
困っているそうな。

とりあえず
屋根に鏡をつけてカラスを威嚇するんだそうだ。


高須城はどうしようかな?
鏡をいっぱいつけたら
ゴルフ狼たちは
どんな反応するかな?