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日本国内にツボカビのニュータイプが50種類もいることが発覚!カエルさんが危ない!


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  世界中でカエルなど両生類に壊滅的な被害を与えているツボカビの新しいタイプが、国内に50種類いることを、国立環境研究 所(茨城県つくば市)のチームが確認したそうなんだ。

 海外ではこれほど多様なツボカビは見つかっておらず、日本では両生類と共生しながら進化してきた可能性も出てきた。今後、外来のツボカビによる国内への 影響のほか、東南アジアでも実態を調べると言う。

ぷにょぷにょ奇妙なゼリー状の魚、ゼリーノーズフィッシュ(jellynose fish)


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 当初新種と思われていた、ブラジル北東部で死んだ状態で発見された、体長約2メートルもあるゼリー状の体をした魚が、実はシャ チブリ科(Ateleopodidae)の一種だったというお話は前にもしたかと思うんだけれど、この魚の捕獲映像があったみたいなので見てみることにし ようそうしよう。

世界初!シーラカンスの稚魚の撮影に成功(福島県水族館調査隊)


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 福島県いわき市の水族館「アクアマリンふくしま」の調査隊が17日、インドネシア近海で「生きた化石」 と呼ばれるシーラカンスの稚魚の撮影に成功したと発表したそうなんだ。

 シーラカンスは前月6日、インドネシアのスラウェシ島マナド湾の水深161メートルで見つかった。同地域はインドネシア・シーラカンスが初めて見つかっ た場所だという。

サメがマグロを食らいつくす


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 かなりアグレッシブにバクバクいっちゃってるのは人間が与えたマグロなんだけど、マグロを人間に置き換えた場合には結構背筋が 凍るシーンではあるわけなんだ。

水中の極悪プレデター、「ヒドラ」のそら恐ろしい捕食の瞬間映像


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 「ヒドラ」は、ギリシア神話のヒュドラ からその名がついた、強力な再生能力を持つ刺胞動物。細長い体に長い触手を持ち、浅い池の水草の上な どに生息している。体長は約1センチメートルほど。

 6から8本ほどの触手には、刺胞という毒針が仕込んであり、ミジンコなどのエサとなる生物が近づくと、触手から毒針を発射。全身を麻痺させ動けなくなっ たところを、大きな口で丸呑みするという。

 その捕食映像があったみたいなんで見てみることにしようそうしよう。