一度間違うと同じ間違いを何度もしてしまう。
突然ですが、実はこのブログと実際の練習には時差があります。
『両手の練習(3)』の記事を書いていますが、実際は『アルペジオ(2)』の『ローレライ』まで行っています。
ずいぶんと開いてしまいましたね。
そりゃそうです、2~3日に1更新ですから差はどんどん開きます。
まあ、今だけの話しですけど・・・。
『おとなのためのピアノ教本』は『両手の練習(5)』までは、つまずきながらも1日1ページくらい進む事が出来ます。
実に親切でやりやすい教本です。
コードもすぐに出てきますがさほど問題なくこなせると思います。
事実私はこなせました。
ちなみに自分、
不器用ですから。
正直、人よりぜんぜん不器用です。
ただ、愚直に繰り返し練習するのは苦手ではありません。
なので少しずつ進むんですよ。
さて、この教本を進めていく上で・・・っていうか、ピアノを進めていく上で最初の難関がアルペジオだと思います。
左手がどうしてもおかしな動きをします。
右手に釣られたり中指を飛ばしたり、人差し指が動かなかったりと色々やってくれました。
この辺りが弾けると上手くなった事を実感できます。
弾けるとですけどね。
ふと左手を見て思ったのですが、エイリアンのフェイスハーガーみたいでしたよっと。
突然ですが、実はこのブログと実際の練習には時差があります。
『両手の練習(3)』の記事を書いていますが、実際は『アルペジオ(2)』の『ローレライ』まで行っています。
ずいぶんと開いてしまいましたね。
そりゃそうです、2~3日に1更新ですから差はどんどん開きます。
まあ、今だけの話しですけど・・・。
『おとなのためのピアノ教本』は『両手の練習(5)』までは、つまずきながらも1日1ページくらい進む事が出来ます。
実に親切でやりやすい教本です。
コードもすぐに出てきますがさほど問題なくこなせると思います。
事実私はこなせました。
ちなみに自分、
不器用ですから。
正直、人よりぜんぜん不器用です。
ただ、愚直に繰り返し練習するのは苦手ではありません。
なので少しずつ進むんですよ。
さて、この教本を進めていく上で・・・っていうか、ピアノを進めていく上で最初の難関がアルペジオだと思います。
左手がどうしてもおかしな動きをします。
右手に釣られたり中指を飛ばしたり、人差し指が動かなかったりと色々やってくれました。
この辺りが弾けると上手くなった事を実感できます。
弾けるとですけどね。
ふと左手を見て思ったのですが、エイリアンのフェイスハーガーみたいでしたよっと。