【余滴を綴る】

:こぼれ落ちてしまいそうな日常の瞬間の一瞬や感情を、そっと拾い上げて言葉にしていくこと

 

当ブログでは徒然なるままに、日常にあった些細な出来事・人との会話・感情の移ろいを綴っていきます。

個人の日記のような、それでいて誰かに読んでほしいような、そんな雑記です。