もしもDSでかなり多くの商品がオークションに出品されているらしく、


ヤフオクで調べてみた。


すると、もしもDSで扱っている商品を出品しているIDを発見!


http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=torebaza&u=torebaza


ストア情報(http://store.auctions.yahoo.co.jp/html/profile/torebaza.html )をみても、株式会社もしもとあるので、間違いない。



でも、あんまり売れていないみたいだなぁ。


もっと売れるような良い商品をたくさん扱ってほしい。



CNET より


楽天広場の3サービスが名称変更--SNS「楽天リンクス」は自由登録制へ


楽天は8月30日、運営するコミュニティサイト「楽天広場」のサービス開始5周年を記念して、サービスの名称変更を行うと発表した。

 今回名称変更を行うのは、楽天広場傘下のブログサービス「楽天広場ブログ」、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「楽天広場リンクス」、画像共有サービス「楽天広場フォト」の3サービス。それぞれ単体のサービスとしてユーザー数を伸ばし成長したため、さらにユーザーに分かりやすい名称で展開するべく、楽天広場ブログを「楽天ブログ」に、楽天広場リンクスを「楽天リンクス」に、楽天広場フォトを「楽天フォト」に変更する。

 楽天ブランドを全面的に出し、さらに認知度を拡大させることにより、新規ユーザー獲得を目指すとしている。なお、楽天リンクス、楽天フォトの正式名称変更は9月末の予定。

 同時に、楽天リンクスでは、これまでの完全招待制を一部変更し、ユーザーが希望すれば招待がなくても参加が可能な自由登録制を採用した。さらに現在、楽天ブログに登録している会員は、自動的に楽天リンクスに参加することが可能になった。

 これらは、サービス開始当初より目指してきた個人ポータル化の実現、および楽天グループ間のシナジー強化に向けた施策として実施するものだという。今後は、さらに楽天ブログとの連携を強化し、ブログ閲覧制限機能の提供など、より充実したコミュニティを提供するとしている。

 また、新規に楽天ブログに登録するユーザーと楽天ブログ会員を対象に「楽天スーパーポイント」10ポイントを付与する「5th Anniversary 楽天広場 キャンペーン」を8月30日から9月29日まで開催するとしている。



楽天アフィリエイトとかもさらに使い易くなるといいなぁ。


そもそも楽天ってドロップシッピングはどう考えているんでしょうか。


卸と消費者のマッチングという意味では、小売店に対してサービスを提供している楽天からすると複雑ですね。


サイバーエージェントは8月28日、同社の提供するコンサルティングアフィリエイト広告サービス「CAP」の新機能としてランディングページ最適化(LPO)システム「CAP:LPO」を開始すると発表した。CAPを導入する企業に対して無料で提供する。

 CAP:LPOは、媒体、クリエイティブ、ランディングページの組み合わせを瞬時に計算、データ化し、複数用意したランディングページを動的に切り替えることによって、訴求軸の異なるランディングページの効果検証を実現し、コンバージョン率の向上を図るシステムだ。


 CAP:LPOの導入により、より効果的な媒体、クリエイティブおよびランディングページを導き出し、アフィリエイト広告の投資対効果の向上を図ることができるとしている。



こういうサービスなんですが、我々のような一般人ではやっぱり享受できないサービスなんですかね。

無料でこういうのが使えたら、人が集まるのに。


Googleさん、お願いします。

もしもDSが本日午後に復旧したようだ。メールも届いていた。


Diorレザーブレス

販売価格:¥21,000

早速出品をためしてみる。

このブログでは売れないが、商品販売用のブログをひとつもうけてそちらでいろいろ試してみたい。

先日ようやく登録が完了したもしもDS だが、朝からサーバが落ちている。

2chなどで状況を見ていると、早朝6時半ごろから既に落ちていたようだ。


ブログへの貼り付けや、卸値チェックを後からしようと思っていたのに、トップページさえ見ることができない。

WEBサービスはどんどん品質が向上していて、それに慣れてしまっているのもあって、こういったことがあると非常に苛立つ。

はやく直ってほしい。



本日seesaa からもドロップシッピング参入のリリース があった。

リアルコミュニケーションズ と業務提携し、同社に商品供給や物流を任せる形で参入するとのこと。


ブログ運営スタンドが参入するという意味では、このアメーバブログを運営しているサイバーエージェント子会社のストアファクトリー のサービスであるミセつくと近い形になるのだろうか。


利用者の負担はほとんど全て0円で、強いていうと粗利益のうち20%を手数料として徴収するようだ。


利益の20%を徴収されるのは少し多い気もするが、それ以外に取られないのであればまぁ許せる気もする。


今秋リリースとあるので、気になるところ。


電脳卸DS について


本日電脳卸のメールマガジンの内容で、β版サービス開始という内容があった。


もちろん、サイト にすっ飛んで登録。



が。



やはり審査が必要とのことで、しばらく待たなければならない。


電脳卸はサイトのつくりがしっかりしていて、もしもDSよりは期待ができるかもしれない。


ただ、サービス概要をみていると、ショップ機能に関しては自分で調達しなければいけないようなので、そこは面倒っぽい気がする。販売の責任はあくまで自身で負わなければいけないということだろうか。




もしもDS  からとうとう承認のメールが! v(^-^)v


さっそく管理画面にログインしてみる。


まずは、面倒なので口座情報から登録をすることに。



。。



。。。



。。。。




おかしい。。



何度やっても入力情報送信後にエラー画面(正しくは再度ログインしてくださいという画面)が表示される。。


他にも商品の詳細がみたいのに勝手にログアウトされたりと、かなり使い勝手には疑問というか最低限正しく機能しているべきところもまともに動いていない状況だ。 


安い商品が並んでいるという話だったのに残念だが、リリース直後でドタバタしているのだろう。


せめて何か出品してみたかったが、まともに動かないため、もう少し様子をみてから、また試してみようと思う。

昨日から、もしもDS の承認がおりて、実際にサービスを使えている人がいるようだ。


ところが私のもとへの承認可否については一切音沙汰なし。。


はやく試してみたいものだ。


http://www.dropshipping-japan.com/2006/08/post_9.php


こちらでは、実際に自身のブログで商品を貼り付け、販売している。


ブルガリの香水のようだが。実勢価格的にどんなものか見てみないとわからないが、


なんか高いような気もする。


あと、ちょっと見た目がかっこ悪いかな。。


あとでドンキホーテにいって価格をみてみよう。


もしもDS(株式会社もしも)   について。


昨日サービスサイト が公開されたようで、早速登録してみる。


事前に届いていたメールマガジンを見る限り、商品の原価は安いという記述があったので登録して管理画面を見てみるのが楽しみだなっと。







。。




。。。




。。。。




しばらくしてペロっと登録確認メールが。


何やら審査が必要のようで、審査が行われないとログインさえできないとのこと。


アフィリエイトのASPの時は、審査うんぬんの前に管理画面は即利用可能だったと思うけど、もしもDSの場合はそうでもないらしい。


しょんぼりしながら審査完了を待つ。