Gメンに狙われてる(´-ι_-`)やかましいわw!!!
雨が降るたび、ゆっくり寝てたいと思う。
今もシトシト。
寝る前の貴重な時間(^-^)
自分の時間
なんか、これでいいんかな?
こんな
感じで、いいんかな?
の毎日で後悔したり
イライラしたり
人との付き合い方とか
旦那さんふくめ
自分のやり方とか
あーまた、人を傷つけたか
あーまた、言わんでええのに言うてしもたか。
あーあ。
て、毎日。
黙っとく、事が出来ん
これは、話しておかないと
話がおかしなる。
て、時に話してまうから
後から言わないほうがええかったんやないか。
あれこれ考える。
まだ、どポン中売人時期
ある夫婦の客がおった。
毎日ハーフ買うていく
酷い時は1日2回買いに来る。
普通に友達付き合いみたいな仲やったから
一応今回出所したと同時に四年ぶりに連絡してみた。
残念ながら
頭が飛んでた。
元気にしてたのー?
急に連絡無くなったし、心配してたよ。
あぁ多分、自分の心配やろ
あんた昔から薄情代表みたいな所あったから。
赤ちゃん出来て
今ネットでこずかい稼ぎながらボチボチ妊婦生活してるんよ(^-^)
そういうと
そっかー!
おめでとう!いつ産まれるの?
男の子?女の子?
と。
ここまでは、良かった。
3時間くらいして
メールが来た
LINEちゃうで、メールや
私、今
Gメンついてるからさっきのメール消したがいいよ。仕事の話。
気をつけた方がいいよ。
( ̄Д ̄)ノ は?
万引きGメンか?
なんや、近麻 麻取のことかまさか【笑】
やかましねん
まだ、そんな飛んだ話しとんかいな
すかさず打ち返す
本人は私をいじりたかったんか
無性に笑けた。
万引きGメンか?
万引きやめなあかんで
ネットビジネスやるか?
いつでも遊びにおいでや
GメンでもXメンでも連れてきたらお茶くらいだすで!
気にせんときやー
とな。
ほんだら
私も今はクリーンなんだあ❤️
一緒だね
ε=(・д・`*)ハァ…??????
己と一緒にすなボケ
Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ怖いわ
その 勘ぐり具合が。
残念やけど
そらないわ
りすぱだーる
瓶で飲んじゃってる患者やったけど旦那もポン中
子供11人
こんなんいうたらあかんけど
もう少し
減らしなさい
友達おらんやろ
未だに。
時間はたってもシャバでつかまらんやつはなんで
こうも
のさばってられんネやろう
不思議ですわ
その後。命は
と言うわけで
始まった 妊婦生活( ´ ▽ ` )ノ
そらもう大変なんてもんやない!
心臓悪いから 婦人科たらい回しやし
引っ越しあるし
旦那さんの仕事かて、しもってのー
役所走り回ってのー
不動産通い
からのー
あと3カ月で
産まれるやんけ【笑】
20年ぶり出産(´Д` )
舐めたらあかんな
足腰
子宮
体力
そらもう
ボロボロや
ちょっと歩いたら
フーフー言う。
朝は6時か8時に起きて
ちゃんと飯(^-^)
昼もちゃんと腹が減る
夕方買い物★彡
晩飯🍴
風呂( ´ ▽ ` )ノ
寝るのが、早い【笑】
あかんねん
持たへんねん
2日3日、寝ずに
品薄なシナモン探しに走ってた
気力と体力と
精神力なんて
どこにもありまへん。
旦那さん
ゴリさんな。
朝早いねん
安産の為、歩こう
言うんやけど
私が腹が大きくなるにつれて(>_<)
行きは良くても
帰り
地獄や(ー ー;)
年や。
無茶な10年が物語っとるわ
しかし赤ちゃん ゴリゴリ動いて
元気やな( ´ ▽ ` )ノ
旦那さんゴリさん(>_<)
新生児の服
初めて見て
何回も何回も、たたみ直すねんやん。
小さいなー
かわいいなー
畳んだのに又ひろげて。
シワないのに
伸ばしてみたり。【笑】
何回か私
救急に行ったりしてて決して
安定した妊婦やないけど
救急に行く度に
私より、毎回真っ青なってる旦那。
時には涙ぐむ。
看護師も ビックリや
産まれたら、倒れるんやないんかえ?
やけど新生児とすれ違ったりしたら
僕、興味ないですよー
って風に通り過ぎぎわ
ちゃっかり
ガン見!!
(-_-)
なあ!いまの赤ちゃん
頭、こーんなんやったで!
毛生えてたで!
て、自分の拳みて
なぜか愛おしそう♪(´ε` )
楽しみやなー旦那さんの
本番のリアクション【笑】
あかん
今から笑いそうや。
私らの人生変えてくれた
小さな命に感謝。
私らを選んで来てくれる
小さな、あなたに
早く会いたい。
外の世界は楽しいで。
数年前は
そーでも無かったけど。
去年の今頃は
まだ 出所したばかりで
どないなるかも分からんで
危うく同じような
楽で面倒くさい生き方
また
選んでそうにもなった時も
数知れず。
小さな小さな命
二度と失わす事ないように。
今を生きると決めた。
そんな時
お腹を蹴り倒す あなた。
ちょっと・・・
痛いんやが。
そんな時
容赦なく腹に乗ってくる
偉そうな 小さいな家族。
そんな時
ネットで
老眼かけて
『男の育児』
を読んでる
ゴリさん
老眼て…。
今は 旦那がこんなに
必死。
だから
色々あるけど
私も体力ギリギリでも必死に
1日でも長く
お腹で大きくなってくれる事を
切に祈って。
一人じゃなく
みんなでや!
ボチボチ頑張りましょうや
待ってる客への急ぎの
信号無視の、ハラハラ配達から
今は
レンタカーで 優雅に信号守り
激安店まわり。
シナモンの仕入れから
安売りスーパーへの
買い出しへ
鳴り続けて
ウンザリしていた客電から
友だちとの他愛ない LINEへ
完全ではなくても
明らかに変わり続けてく日常が
あなたのお陰。
今日は引っ越しの挨拶へ
ご近所さんへ!
さあ!
ゴリラ!
オーラと気配を消すのを忘れるでないよ【笑】
私も引きつり笑いで誤魔化す!
サランラップとゴミ袋が
引っ越しの挨拶品♪(´ε` )
リエに教えてもろたねん。
1番好みがなくて
迷惑なくて
無難な引っ越し挨拶品。
昔なら、道具の一本でも
サービスしたのやが。
あかんか !
Σ(゚д゚lll)
じゃ !
大阪アウトロー物語 第5章 (5)居なくなった母親
夏休み連れ子と女だけ 近所の市民プールに行って
私らはクーラーも扇風機もつけては、いけない部屋でずっと
汗と涙でベチャベチャになって、泣いていたこと。
恋が幼稚園に入ると、送り迎えの自転車をわざとグラグラグラっと揺らし
「こわいーこわいーいややーー」と泣きながら言う恋に
「じゃあ歩いて帰れ」と田んぼの真ん中にほんとに置いてかれて
「おかーさーん。おかーさーん」と泣いて帰った事。
恋はまだ、5歳だった。忘れたい記憶の1つだ 。
のどが渇いても夜まで何も飲んじゃいけない、だから恋は自分の唾を小さなおもちゃのコップにいれて 少しずつ 大事に 飲んでいたり
外に咲いてる花の蜜を片っ端から吸って、時には虫まで口に入り込んできたこともあった。
潔癖だった女に、トイレは
掃除したばかりやから、使うなと言われ
「我慢できへん・・・漏れる・おかーさーん!!漏れる!!」と泣く恋に
又ヒスを起し「外でして来い!汚い子やわっ!!」と罵られ、我慢できなくなった恋は玄関へと走った。
「え・・・!?」目の前が真っ暗になった。
苦しい!!気がつくと「女」が恋の首を片手で掴んでいた。
「恥さらし!!ホンマに外行くなら2度と入れへんからな。」
そう・・冷たく言い放ち膝で恋を蹴った・・
しかし、首を絞められているその苦しさと、女の冷酷な目に怖くて苦しくてすべて、玄関先でもらしてしまった恋。
「ごめんなさい!!ごめんなさい!!
いやぁああ やめてぇ!!おとうさぁぁん いたいよぉーー」
本当にこの時の記憶は消えない。
いまでも 涙が出そうになる。
痛かったんじゃない
だから泣いたんじゃない
愛してくれなくてもいい
ただ、 嘘でもいいから
一度でいいから
抱きしめて欲しかった。
ここに私が
生まれて来たことを
簡単に 踏み潰すような 冷たい目が
ただ、、、、、
淋しかったんだ 。
その日は、お昼ご飯なしで、昼から風呂場に裸で閉じ込められた。
「おとうさん・・かえってこえへんかなぁ。
足 冷たいなぁ
おかあさんに 又嫌われたかなぁ。
いい子に……。
どうやったらなれるんやろう……。」
そんな事を、ずっと・・・ずっと・・
風呂の冷たいタイルを見つめながら 考えてた。
夜テレビの
「ドリフターズ」が終わった頃ようやく出してもらったのを覚えてる
観たかったからだ
唯一 親父が居なくても
笑っていい時だからだ。
でも、終わってた。
だから きっと
今も覚えてるんだと思う。
しかし………
そんな、毎日は
突然 終わりを告げることになる。
夜中に叫び声に似た喧嘩のような声に目が覚めた恋。
恋は思わず叫んだ
「!?おとうさんやめてぇ!!おかーさんにそんなんしんといてー!!」
おとんが「女」に馬乗りになって「女」の髪をひっぱり、泣きながら怒鳴っていた・・・
次回 (7)継母が残した最初で最後の手紙
私らはクーラーも扇風機もつけては、いけない部屋でずっと
汗と涙でベチャベチャになって、泣いていたこと。
恋が幼稚園に入ると、送り迎えの自転車をわざとグラグラグラっと揺らし
「こわいーこわいーいややーー」と泣きながら言う恋に
「じゃあ歩いて帰れ」と田んぼの真ん中にほんとに置いてかれて
「おかーさーん。おかーさーん」と泣いて帰った事。
恋はまだ、5歳だった。忘れたい記憶の1つだ 。
のどが渇いても夜まで何も飲んじゃいけない、だから恋は自分の唾を小さなおもちゃのコップにいれて 少しずつ 大事に 飲んでいたり
外に咲いてる花の蜜を片っ端から吸って、時には虫まで口に入り込んできたこともあった。
潔癖だった女に、トイレは
掃除したばかりやから、使うなと言われ
「我慢できへん・・・漏れる・おかーさーん!!漏れる!!」と泣く恋に
又ヒスを起し「外でして来い!汚い子やわっ!!」と罵られ、我慢できなくなった恋は玄関へと走った。
「え・・・!?」目の前が真っ暗になった。
苦しい!!気がつくと「女」が恋の首を片手で掴んでいた。
「恥さらし!!ホンマに外行くなら2度と入れへんからな。」
そう・・冷たく言い放ち膝で恋を蹴った・・
しかし、首を絞められているその苦しさと、女の冷酷な目に怖くて苦しくてすべて、玄関先でもらしてしまった恋。
「ごめんなさい!!ごめんなさい!!
いやぁああ やめてぇ!!おとうさぁぁん いたいよぉーー」
本当にこの時の記憶は消えない。
いまでも 涙が出そうになる。
痛かったんじゃない
だから泣いたんじゃない
愛してくれなくてもいい
ただ、 嘘でもいいから
一度でいいから
抱きしめて欲しかった。
ここに私が
生まれて来たことを
簡単に 踏み潰すような 冷たい目が
ただ、、、、、
淋しかったんだ 。
その日は、お昼ご飯なしで、昼から風呂場に裸で閉じ込められた。
「おとうさん・・かえってこえへんかなぁ。
足 冷たいなぁ
おかあさんに 又嫌われたかなぁ。
いい子に……。
どうやったらなれるんやろう……。」
そんな事を、ずっと・・・ずっと・・
風呂の冷たいタイルを見つめながら 考えてた。
夜テレビの
「ドリフターズ」が終わった頃ようやく出してもらったのを覚えてる
観たかったからだ
唯一 親父が居なくても
笑っていい時だからだ。
でも、終わってた。
だから きっと
今も覚えてるんだと思う。
しかし………
そんな、毎日は
突然 終わりを告げることになる。
夜中に叫び声に似た喧嘩のような声に目が覚めた恋。
恋は思わず叫んだ
「!?おとうさんやめてぇ!!おかーさんにそんなんしんといてー!!」
おとんが「女」に馬乗りになって「女」の髪をひっぱり、泣きながら怒鳴っていた・・・
次回 (7)継母が残した最初で最後の手紙
検査薬と過去の妊婦達
風呂に入る前に妊娠検査薬・・・・(´Д` )
取り敢えず、オシッコかけて
さて?風呂に・・・。
私は風呂で考える。
あー気分が悪い(ー ー;)
3月に出所して、更生保護施設で財布盗まれて
仮釈中に念願の一人暮らし( ´ ▽ ` )ノ
毎月尿検査はあるものの
家具は無いものの、やっとこさの
一人暮らし。嬉しかったなぁー
やっとシャバに出た感じで。
やっと自由を手に入れた感じで。
二度と帰らないかもしれないと思ってた地元、大阪にも仮釈終わった途端ノコノコ帰って、、、。
帰ったら帰ったで中々、自由過ぎて
危うく、また大阪に住みかけた。
せっかく二度と帰らないと思ってたのに
大阪のグレーゾーンぎりぎりを又歩こうか迷ってた・・・。
なんとか、大阪から帰って
こっちの知らん街でまた頑張れたのは
友達の存在が大きかったんかな・・・
ハッ・・・!
検査薬!
シャブの尿検以来の検査薬!笑
どれどれ。
えーっと、陽性やと?
青い線。
ほぅほぅ。
で?終了も、青い線。
なるほど。
陰性やと、つまり青い線一本。
陽性やと二本。ちゅーこっちゃな。
従って二本青い線が出てたら
ご懐妊。
(´Д` )
シャブ、ヤクザ、刑務所、売人
ひたすら暗い道を歩いて来てしもて約10年。
検査薬を使ってる自分は18年ぶり。
妊婦さん?
意識したのは、ポン中がよく集まるゲーム屋で
ツワリや妊娠の煩わしさを誤魔化すかのように
デカイはらを、放り出してまで
尚もまだ、注射を打ち続ける
ポン中妊娠
それと、シャブを週に二回や三回
大きな腹を抱えて、ハァハァ行って買いにくる
妊娠。
彼女達を見る時、いつも一瞬だけ
妊婦を意識していた。
なぜ、堕ろさなかったのか
なぜ、産むなら 止めないのか
そして、そんな私は
そんな気持ちに矛盾して
尚もまだ、彼女達にシャブを売り続けているのかと・・・。
「なぁ、ゴリ。、、?
赤ちゃん。
お腹におるみたいやわ。」
私の身体に、小さな命が芽生えていたのを知ったのは
取り敢えず、オシッコかけて
さて?風呂に・・・。
私は風呂で考える。
あー気分が悪い(ー ー;)
3月に出所して、更生保護施設で財布盗まれて
仮釈中に念願の一人暮らし( ´ ▽ ` )ノ
毎月尿検査はあるものの
家具は無いものの、やっとこさの
一人暮らし。嬉しかったなぁー
やっとシャバに出た感じで。
やっと自由を手に入れた感じで。
二度と帰らないかもしれないと思ってた地元、大阪にも仮釈終わった途端ノコノコ帰って、、、。
帰ったら帰ったで中々、自由過ぎて
危うく、また大阪に住みかけた。
せっかく二度と帰らないと思ってたのに
大阪のグレーゾーンぎりぎりを又歩こうか迷ってた・・・。
なんとか、大阪から帰って
こっちの知らん街でまた頑張れたのは
友達の存在が大きかったんかな・・・
ハッ・・・!
検査薬!
シャブの尿検以来の検査薬!笑
どれどれ。
えーっと、陽性やと?
青い線。
ほぅほぅ。
で?終了も、青い線。
なるほど。
陰性やと、つまり青い線一本。
陽性やと二本。ちゅーこっちゃな。
従って二本青い線が出てたら
ご懐妊。
(´Д` )
シャブ、ヤクザ、刑務所、売人
ひたすら暗い道を歩いて来てしもて約10年。
検査薬を使ってる自分は18年ぶり。
妊婦さん?
意識したのは、ポン中がよく集まるゲーム屋で
ツワリや妊娠の煩わしさを誤魔化すかのように
デカイはらを、放り出してまで
尚もまだ、注射を打ち続ける
ポン中妊娠
それと、シャブを週に二回や三回
大きな腹を抱えて、ハァハァ行って買いにくる
妊娠。
彼女達を見る時、いつも一瞬だけ
妊婦を意識していた。
なぜ、堕ろさなかったのか
なぜ、産むなら 止めないのか
そして、そんな私は
そんな気持ちに矛盾して
尚もまだ、彼女達にシャブを売り続けているのかと・・・。
「なぁ、ゴリ。、、?
わたし
赤ちゃん。
お腹におるみたいやわ。」
私の身体に、小さな命が芽生えていたのを知ったのは
平成26年
12月に入って半ばの寒い冬やった・・・・。
激痛が教えてくれたもの 〜ゴリと私と検査薬〜
腹の激痛から1週間、、相変わらず
ずっと体調不良が続いた。
何をしていても 異様な吐き気
原因不明の身体中の発疹
下痢 頭痛
イライラ 情緒不安定。
ずっと体温も高く、怠くて 何もする気が起きない。
当時飲んでいた薬は約6種類。
とうとうそれも、殆どを
一切受け付けなくなったのが ちょうど11月が終わるころやった。
『なんか 食えるものあるか?』
自炊 洗濯 買い物 掃除
すべて 何も言わず やっていてくれてた、ゴリ。
あ、ここからは ゴリラでは無く
仮に。。。
そやな、、
「ゴリ」と言わせて貰いましょう。
申し訳ないのでw
そんな かわらんけど。w
その ゴリが 毎日文句も言わず
家の事、すべてやった上で
仕事も 黙々とこなし
私の異様な体調を気にして居てくれていた。
しかし それさえも ウザい。
タバコも、全く受け付けなかった。
なんやろ ?
10月に生理があって
11月も問題無くあって、でも激痛の次の日には
その生理も1日で終わってて。。。
いま12月の半ば。
まさか、
子宮ガン!?
うそーん。
この後に及んで まだ この時でさえ
自分は間違い無く 癌だと思ったりしていた
めでたいやつ。
なぁ 、、ゴリ?
洗濯をしてるゴリに、フラフラと近寄り
「今日は ダイエーいくん?」
うん。行くよ なん食いたい?
「レモンの蜂蜜つけつくって」
だけか?ほか 食えるものないか?
痩せてしもて。
肉はまだ あかんか?
「むり、、、。。 なぁ ほんでな。
まだあるねん。」
うん? なんや 言うてみ
「薬局寄って来て欲しいねん…」
太田胃散 ないなったんか?
「ちゃうわ。 太田胃散ばっか 確かに飲んでるけども。」
・・・・。
簡易の妊娠検査薬こうてきて?
うん。わかった。
・・・・ で それなに?
甘露煮?の 検査薬な。
オッケー オッケー
ほんまにオッケーかいな・・・・・{(-_-)}
わかってない ゴリ。
突っ込む余裕すらない 私。
「薬局でそう言うたら わかるわ」
喋るのも 必死の私は それだけ言って
また ベットに戻った。
睡眠薬だけは無理にでも飲まないと吐き気と息苦しさから
一切眠れなくなる。
眠っているときだけが なんとか 生きてる感じがしていた。
もうこんな体調になって2ヶ月半。
身体も限界や。
まさか こないだ生理終わって その前から
この体調やし。
まさかまさかの妊娠は無いねんけど 病院に行くんなら
その検査だけでもやっとこうかと
軽い気持ちで ゴリにお願いした。
夕方起きて ゴリが帰って来て
冷奴だけ食べて
検査薬をゴリが持ってきた。
これ なにー?
って ほんまに言うてるん??
ゴリは40代後半
懲役が長すぎて結婚も子供にも縁が無かった人で。
「そこ 置いといて。ありがとう ゴリ。。。」
そういって 検査する気力無く
また眠った。
そして かれこれ1週間。
その 検査薬の存在すら忘れてた私は
「あ せや 検査薬や。
忘れとった。 風呂はいる前に 検査しとこ…」
正直 生理のすぐ後
こんなん 買うてきて貰っても
銭の無駄使いやったかなぁ
って気持ちがあったのと
ゴリが今まで赤ちゃんなんて出来たこと無かった事
そして私も この20年 子供なんて要らないと
もう絶対 作るものかと
人生捨てたような 「女としての道」だけを生きてきたからこそ
検査薬をすることの必要性が殆どない事をわかっていたから。
子供と無理やり引き剥がされて
もう10年。
今更 子供なんて。
ましてや 私自身が懲役に懲役。
橋渡り まさに階段を転げ落ちるような10年だった。
そんな私がまだ 正直 そんな
生き方にまた 疑問を持っているって言うのに……。
とにかく どうせ買ってきてもうたんやし
よし。
風呂の前に。
ゴリが洗濯を畳んでる間に
コッソリと
検査薬をもって トイレに入った。
続く。
アメンバー申請された方へ
しばらくブログを開いていなかったため
過去のアメンバー申請が消えてます
御手数ですが再度申請していただけると助かります
メッセージは入っております
メッセージ下さった多数の方
返事できなくてごめんなさい( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )
再度の申請お待ちしております
激痛が教えてくれて居たもの。予兆
そんな中でも、信じ支えてくれる人たちがそばに居た。
もう、失ったらあかんて 思えるから
なんとか頑張って 自分なりにやってきた
好きな人も出来た。
何かあるたびに、やつ当たってしまう私。
暴れる私
泣いてしか 自分の気持ちを訴えることが出来ない私。
そんな私にいつも、だまって寄り添ってくれる ゴリラ。
あ、ゴリラは間違いw
でも、ゴリラ。
大丈夫
守るから
大丈夫
その彼の声で 信じて 二人 がんばって行こうと
正気に戻れる私
地味やけど 安定した日々が始まった。
そうか
地味でイイ。
地味で最高。
今、毎日笑える自分にやっと 慣れて行こうとしてる。
笑っていいの?
普通の私でいいの?
もう 一人でこそこそ 暗い裏道を下を向いて歩かなくていいの?
だからって、そう簡単に私の後遺症は良くなるわけでは無く。
時に 意味無く 猛烈な不安と
起こるはずのない、あるはずのない
あるわけが無い
最悪の不幸を頭の中が勝手に作り上げた。
さっきまで、彼と一緒に笑ってたはずの私が
突然怯え 震える。
初めは 理解が出来なかった ゴリ、、、あ、彼も
今では 慣れたもので
「散歩 行こう」
そういって 私を連れ出してくれる
そして。。。。
約8種類 これでもか!ってくらい
まんたん飲んでた 安定剤を
ほぼ 全く 私の体が、 受け付けなくなったのは
一気に寒くなり出した去年の11月ごろやった。。
何を しても 気分が優れず
イライラし 不安と 吐き気。
あぁ とうとう 肝臓かどっかでも やられてもうたんかなぁ
ゴリ、、、あ もとい 彼が台所でいろんなものを作ってくれる
しかし その音さえも
イラつく。
うるさいわ!!!
ものを投げる 破く 暴れる 。
違う 彼は関係ない。
そんなんがしたいんじゃ無い
なんで?
薬も食べ物も 受け付けない イライラ
寝込んでるときさえも 苦しくて ぐっすり寝られない。
彼も どないしたものかと ただただ 寄りそって
そばで ずっと 見守るしかなかったんだと思う。
ある日 今日は らーめんなら 食えるっぽい。
そういう 私に ゴリラは いっぱい私の服をもってきて
まるで、山の麓に預けられる ハイジ並に次次と服を来せて
久し振りの一緒の外出を喜んでくれた。
そのとき、ちょうど生理になったばかりで
ラーメンを食べて店を出ようとした矢先 尋常じゃない生理痛に
急いで トイレに駆けこんだ私。
メッチャ痛いわ…。。。
なん?これ。
例えられない激痛に
トイレで朦朧状態になりながら
あかんぞ私
ここで 気を失ったら あかん
しっかりしっかり。
きっと 若年性更年期の症状やろ。
くっそーーー
いってぇ!!!!
ゴリラと一つの傘に入りながら
真っ青になりながら 自宅に帰って 眠った。
出血は 次の日には止まってたから
とうとう 生理も まじで上がるんやなーーー
若いのに? w
無茶しすぎたんやから 仕方ないわな。
そう 思って
また 体調不良の日々が始まった。
ガンやったら、どないしよう。
まぁ それも
私の人生な。
闘病生活の本でも出版しよ。
彼は一回 医者行こうっていうけど
嫌や。
癌って 言われたら
まだ 心の準備が 実は全くできてないから。
もう少し ゴリラと
一緒に居たかったから。。。。。
続く。
もう、失ったらあかんて 思えるから
なんとか頑張って 自分なりにやってきた
好きな人も出来た。
何かあるたびに、やつ当たってしまう私。
暴れる私
泣いてしか 自分の気持ちを訴えることが出来ない私。
そんな私にいつも、だまって寄り添ってくれる ゴリラ。
あ、ゴリラは間違いw
でも、ゴリラ。
大丈夫
守るから
大丈夫
その彼の声で 信じて 二人 がんばって行こうと
正気に戻れる私
地味やけど 安定した日々が始まった。
そうか
地味でイイ。
地味で最高。
今、毎日笑える自分にやっと 慣れて行こうとしてる。
笑っていいの?
普通の私でいいの?
もう 一人でこそこそ 暗い裏道を下を向いて歩かなくていいの?
だからって、そう簡単に私の後遺症は良くなるわけでは無く。
時に 意味無く 猛烈な不安と
起こるはずのない、あるはずのない
あるわけが無い
最悪の不幸を頭の中が勝手に作り上げた。
さっきまで、彼と一緒に笑ってたはずの私が
突然怯え 震える。
初めは 理解が出来なかった ゴリ、、、あ、彼も
今では 慣れたもので
「散歩 行こう」
そういって 私を連れ出してくれる
そして。。。。
約8種類 これでもか!ってくらい
まんたん飲んでた 安定剤を
ほぼ 全く 私の体が、 受け付けなくなったのは
一気に寒くなり出した去年の11月ごろやった。。
何を しても 気分が優れず
イライラし 不安と 吐き気。
あぁ とうとう 肝臓かどっかでも やられてもうたんかなぁ
ゴリ、、、あ もとい 彼が台所でいろんなものを作ってくれる
しかし その音さえも
イラつく。
うるさいわ!!!
ものを投げる 破く 暴れる 。
違う 彼は関係ない。
そんなんがしたいんじゃ無い
なんで?
薬も食べ物も 受け付けない イライラ
寝込んでるときさえも 苦しくて ぐっすり寝られない。
彼も どないしたものかと ただただ 寄りそって
そばで ずっと 見守るしかなかったんだと思う。
ある日 今日は らーめんなら 食えるっぽい。
そういう 私に ゴリラは いっぱい私の服をもってきて
まるで、山の麓に預けられる ハイジ並に次次と服を来せて
久し振りの一緒の外出を喜んでくれた。
そのとき、ちょうど生理になったばかりで
ラーメンを食べて店を出ようとした矢先 尋常じゃない生理痛に
急いで トイレに駆けこんだ私。
メッチャ痛いわ…。。。
なん?これ。
例えられない激痛に
トイレで朦朧状態になりながら
あかんぞ私
ここで 気を失ったら あかん
しっかりしっかり。
きっと 若年性更年期の症状やろ。
くっそーーー
いってぇ!!!!
ゴリラと一つの傘に入りながら
真っ青になりながら 自宅に帰って 眠った。
出血は 次の日には止まってたから
とうとう 生理も まじで上がるんやなーーー
若いのに? w
無茶しすぎたんやから 仕方ないわな。
そう 思って
また 体調不良の日々が始まった。
ガンやったら、どないしよう。
まぁ それも
私の人生な。
闘病生活の本でも出版しよ。
彼は一回 医者行こうっていうけど
嫌や。
癌って 言われたら
まだ 心の準備が 実は全くできてないから。
もう少し ゴリラと
一緒に居たかったから。。。。。
続く。
私のやり直し人生
おはようございます。
長らく、ブログから遠ざかってた。
2度目の出所を経て、もうすぐ
やっと、1年。
全くもって 知らん街。
全くわからない 道。
たまに 聞き間違えるほどの 言葉。
別に外国におるわけちゃうけどw
温度差をもろに感じては
ちょっと 大阪に帰りたくなったりして。
初めは、知人も居ないことが 不安やったけど
それでも 大阪に帰らなかったのは
もう少し 頑張りたかった。
3月に出て来て
6月に 自立。
取り敢えず 寮から出たくて出たくて 見切り発車のように
そして 寮からまるで逃げるように始まった
知らない土地での1人暮らし。
布団もTVもない頃から、今。
部屋を見渡す・・・
笑 (*´・ω・)
もう 1Rの部屋は これ以上物がおけないほどになってるわw
この約10年
まじ 時間とお金 そして大切な人たち
いっぱい失ってきた。
もう ホンマつかれたなぁ
もう こんな 生活終わらしたいなぁ
そぅ思いながら 一向にそれが出来なかった10年。
長かったのか
それとも早かったのかは、よく分からん
こっちで 一人暮らしを始めてから
すごい速度で悪化していくメンタルに
薬物依存の後遺症の怖さに本気で考えて
悩み 自分にできることは なるべく取り組むようにしてきた。
しかし 増える安定剤に疑問さえ覚え始める。
このままじゃ あかんはず
クスリ飲まんと 安定しないメンタルなんて
絶対あかんはず。
そう。
私を待っていた 第一の難問は
安定剤とフラッシュバックのバランスやった。
不安が襲うと 怖くなる
何が怖いんかも よく分からへん
大量の投薬による手の震え
食欲不振
不眠 突発性難聴 イライラ
人にあいたく無い
人がめんどくさい
何もしたくない
雨の日は 決まって 寝込む
そして懲役から帰ると 殆どの人が感じる
猛烈な
焦り。
この焦りで たいがい失敗する。
腹の くくり方を間違えると
また 戻ってしまう
不思議な 懲役カラクリ。
あーーーー
確か 毎回これから逃げるために
シャブに走ってたんやったっけ。。。
売人しか 就職先なかったんやったっけ。
うん そうそう
これこれ キタキタ。
ここで 言い訳のように 同じように
そして、なんの迷いも無く 躓いてた私。
どうせ 私だけの身体やし?
守るべきものも
失いたくないものも
そんな 対して私には なかったもんな。。
って すぐ開き直る
あれ? こないだまでの
反省は いずこへ???😷
そんな感じの10年間。
守ってあげんとあかんのは 自分自身の身体やのに。
自分自身の人生やったのに
普通の生活やったのに
どんどん神経が壊れてってるのに
相変わらず 薬物による 自傷行為に近いイジメのような
おんなじ考えと 行動は変わっていなかった
そこで 今回は 毎回冷静に立ち止まれる自分が
まだ なんとか存在していた。
かろうじて、、、存在していた。
そんな為に 大阪をでたんやない。
いま、また同じ過ちを繰り返すわけにはいかん。
そんなことの 繰り返しで また あんな生活に
戻りたくは ないのだ。
暗い考えの時は
もうええか。
そう思ってしまう。
面倒くっさいもん。て。
でも その考えの先に見えて来るのは決まって
つい、こないだ 嬉しさとまだ見ぬ期待でいっぱいになって
でたはずの
刑務所の 門。
戻りたくない
っていうか 戻ってたまるか ボケー。ふん
あかん。
私、自分大事にするって 決めたんや。
子供居なくなって ボロボロになって
それでも、どこかで生きていたくて必要とされたくて
惚れた男が 懲役にいくたびに
なにも疑わず 待って居た 私。
その先には きっとこんな私を助けてくれる未来があると
疑いもせずに。
長らく、ブログから遠ざかってた。
2度目の出所を経て、もうすぐ
やっと、1年。
全くもって 知らん街。
全くわからない 道。
たまに 聞き間違えるほどの 言葉。
別に外国におるわけちゃうけどw
温度差をもろに感じては
ちょっと 大阪に帰りたくなったりして。
初めは、知人も居ないことが 不安やったけど
それでも 大阪に帰らなかったのは
もう少し 頑張りたかった。
3月に出て来て
6月に 自立。
取り敢えず 寮から出たくて出たくて 見切り発車のように
そして 寮からまるで逃げるように始まった
知らない土地での1人暮らし。
布団もTVもない頃から、今。
部屋を見渡す・・・
笑 (*´・ω・)
もう 1Rの部屋は これ以上物がおけないほどになってるわw
この約10年
まじ 時間とお金 そして大切な人たち
いっぱい失ってきた。
もう ホンマつかれたなぁ
もう こんな 生活終わらしたいなぁ
そぅ思いながら 一向にそれが出来なかった10年。
長かったのか
それとも早かったのかは、よく分からん
こっちで 一人暮らしを始めてから
すごい速度で悪化していくメンタルに
薬物依存の後遺症の怖さに本気で考えて
悩み 自分にできることは なるべく取り組むようにしてきた。
しかし 増える安定剤に疑問さえ覚え始める。
このままじゃ あかんはず
クスリ飲まんと 安定しないメンタルなんて
絶対あかんはず。
そう。
私を待っていた 第一の難問は
安定剤とフラッシュバックのバランスやった。
不安が襲うと 怖くなる
何が怖いんかも よく分からへん
大量の投薬による手の震え
食欲不振
不眠 突発性難聴 イライラ
人にあいたく無い
人がめんどくさい
何もしたくない
雨の日は 決まって 寝込む
そして懲役から帰ると 殆どの人が感じる
猛烈な
焦り。
この焦りで たいがい失敗する。
腹の くくり方を間違えると
また 戻ってしまう
不思議な 懲役カラクリ。
あーーーー
確か 毎回これから逃げるために
シャブに走ってたんやったっけ。。。
売人しか 就職先なかったんやったっけ。
うん そうそう
これこれ キタキタ。
ここで 言い訳のように 同じように
そして、なんの迷いも無く 躓いてた私。
どうせ 私だけの身体やし?
守るべきものも
失いたくないものも
そんな 対して私には なかったもんな。。
って すぐ開き直る
あれ? こないだまでの
反省は いずこへ???😷
そんな感じの10年間。
守ってあげんとあかんのは 自分自身の身体やのに。
自分自身の人生やったのに
普通の生活やったのに
どんどん神経が壊れてってるのに
相変わらず 薬物による 自傷行為に近いイジメのような
おんなじ考えと 行動は変わっていなかった
そこで 今回は 毎回冷静に立ち止まれる自分が
まだ なんとか存在していた。
かろうじて、、、存在していた。
そんな為に 大阪をでたんやない。
いま、また同じ過ちを繰り返すわけにはいかん。
そんなことの 繰り返しで また あんな生活に
戻りたくは ないのだ。
暗い考えの時は
もうええか。
そう思ってしまう。
面倒くっさいもん。て。
でも その考えの先に見えて来るのは決まって
つい、こないだ 嬉しさとまだ見ぬ期待でいっぱいになって
でたはずの
刑務所の 門。
戻りたくない
っていうか 戻ってたまるか ボケー。ふん
あかん。
私、自分大事にするって 決めたんや。
子供居なくなって ボロボロになって
それでも、どこかで生きていたくて必要とされたくて
惚れた男が 懲役にいくたびに
なにも疑わず 待って居た 私。
その先には きっとこんな私を助けてくれる未来があると
疑いもせずに。
何が正解なんて わからない
全てが自分のせいなんかって。
一緒に頑張ることって
それが正解なんかな
ずっと疑問やったけど
誰にも言えず
誰にも会わず
会いにも行けず
気がついたら
いつの間にか携帯が鳴らなくなってた
勇気も決断力もないけど
このままではあかんって
これだけは絶対にこうするべきって
思う事があるけど
絶対にちょっとの隙で
決断力も全て失ってしまう
弱みを握られてる訳でもないけど
その一人だけ
信じようってしてた
でも コロコロ変わる
自分の変化に振り回される
自分と。。。
大切だった人達
臆病で怖がりやから
壊される前に
壊そうとしてしまう自分、
世間で言う
普通 と言う生活に
慣れて居なかったから
普通の日が 普通だった
1日がタイミング良く
終わろうとする夜
無性に怖くなる。
コレでいいのん?
こんなに普通に楽しかった
1日を
私は素直に
喜べず
無性に怖くなってしまう。
明日もコレが続くんだ
明日も頑張ろう
じゃなくて。
普通の平凡だったけど
何も心配せず
不安にならず
焦らず
怖がらず
笑って過ごせる時間を
感じたら
それは今の私にとって
めちゃくちゃ
受け入れがたい事で。
楽しいって
幸せって
気持ちいいって
美味しいって
眠たいから寝よう
おやすみーって
普通に感じられない
怖さ
あかんな
こんなに自分をシンプルに
普通に受け入れられない自分
普通の日が
普通でいいのだと
あとどれくらい
努力したら
感じられる日が
来るのやろう。
つよくならないと。
堂々と生きてけない。
信じようって
心から思わないと。
ある意味
自傷行為に近いから
自分を責めて
フラフラになるのだけは
避けようや…?
身近な人程
大切に
自分を信じてあげれない人間が
他人の言う事を聞けるわけ無いわ
自分の決断が間違えてないのなら
そのまま貫き通せばいい
そう思って生きてきたつもりやけど
自分を好きになった上で
人の言葉も受け入れていけるはず
自分は間違ってないんだじゃなくて
間違えてても これが絶対でも無くて
たまには人の言う言葉も
うけいれてみたって
いいんやないの?
例えそれが間違った結果だったとしても
正解と不正解
大して答えは変わらん
たぶん
きっと。
それは自分の
捉え方だから。。。
だから
大丈夫やろ?
負けへん負けへん
でも
たまには
負けてもいい
楽しかった日があってもいい
嬉しかったら
素直に
笑えばいいんやでーーー
もう起きるで
早起きは
美容にいい。
はずw
横のオッサン
叩き起こしても
起きへんから
ブラジャー はめたろ。
ふん。