■あってますか?間違ってますか? | マウントされる女やめる大学

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どんなに自己肯定感が低くても
熱量集中心理カウンセラー☆マリチャンヌ学長が
あなたの人生を文明開化!
人生の照明を当ててみせます!

 

 

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「わたし」のポケットには

わたしの覚えていない

たくさんのアレヤコレヤが入ってるんだよ

 

そんなことを思い出していくブログでも

あります

 

 

 

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「こうあるべきだ、強め」から

「そんな自分をゆるしてお金持ち*」

 

優雅な星へ導く

お手伝い心理カウンセラー・マリチャンヌです

 

 

 

自分自身のことなのに

周りからどう思われるか?が勝つ時

 

 

例えるなら

今、カレーを食べていて

口のなかにはカレーがあるのに

 

 

「この口の中のカレーの味、どんな味ですか?」って

誰かに聞いてしまいたい時

 

それは、正解が欲しい時なのではなかろうか?

 

 

みんなが「そうだね」「それでいいんだよ」って

言ってくれる空気が欲しい。

 

 

 

「自分自身にしか分かり得ないこと」なのに

 

『あってますか?間違ってますか?』

って、他人にお伺いをたてる癖がひょっこり出るときかな?

 

 

 

そういう時は

その一連を嫌うのではなく

「あ、サインが出た!サンキュー!」と

ラッキーチャンスが来たと受け取ることが増えました。

 


 

以前は、もうっ!無理無理無理〜〜〜・・・

 

 

この2年、女性性男性性に向き合い

徹底的に

ひたすら自分の機嫌をとることに邁進しました。

 

私の中にいる、姫まりちゃんと、王子まりちゃんです!

 

 

(※王子まりちゃんは、まりちゃんこちゃんと改名)

 

 

 

 

正しさが欲しい

外側からの「YES」で安心したい

心もとなさがすごくて、地に足がついていない感覚

 

 

 

心理のお仕事をしていても

同じ反応をされることがあります。

 

 

わたしはとても不安な時、

それが発動する傾向があったけど

 

「自分で決める」が育ってなかっただけかもしれないと

今は思っています。

 

 

 

いつか、心理性頻尿の話を書いたけど

ルーツは同じ。

 

 

 

表面的な出来事に不安がある、とも違い

もっと、根っこの方かな?

心の安全、安心がゆらゆら心もとないとき

 

 

そちらに意識がいきすぎていると

自分がどうしたいのか?は

視野から外れているかもしれないですね。

 

 

正解探しも、子供だった私が生き延びていくためには

どうしても必要だった時期は

確かにあります。

 

 

だから、そこは、責めないでいこう。

レツゴー!

 

 

 

自分が自分の心に聴診器を当ててあげる

心の声を聞いてあげる

自分のご機嫌とりに勤しむ++

 

 

やなことやめて

やりたいことだけする

できないことは、他人に丸投げしてもいい

(でも、丸投げしたやつに関しては、文句は言わない)

 

 

それを地味〜にやるようになってから

そう、今思うと!不思議なんだけど

『あってますか?間違ってますか?』という発想が

 

 

自分比で、グン!と減ったのです

 

 

 

 

コツコツ、ただ、やっただけ。

 

 

コツコツ

 

 

 

 

人間だから、

ゼロになるってこともないので

 

 

 

逆に、たまにそれが出ると

「あ、正解探したがってる、今、不安なんだなぁ」と

気づけるサインにもなってます。

 

 

 

それが出ることが、

いい悪いでもなく

 

 

 

それが出ることで、気がつけることがある、

「なんだ、そっか〜〜」って、

笑って(とほほ込み)

大事にしていけるってことの方が

 

 

 

わたしは、今は、とっても大事。

 

 

 

クライアントさんとお話ししてると

表面的なエピソードは違うけど

 

 

「あってますか?間違ってますか?」って視点で

聞いてこられる方も多いです。

 

 

 

とっても、思考回路は理解できるけど

あえて

「それを言いたくなる、今のあなたはどんな気持ち?」

と問うようにしています。

 

 

つい、良かれと思って先回りして

「あなたは今、」こんな気持ちじゃないの?」なんて

 

相手の気持ちが浮かび上がるのを待てず、

見立てボールを投げる癖も長くあったので

 

 

これも「わたしが自分を待ってあげられなかった」

が、発動している時だなぁ〜って

気がつけることも増えました

 

 

ありがたいことです*

 

 

 

マリチャンヌのおすすめセルフワークは

原因追求とは、真逆の

「自分の声」を聞いて、アウトプットすること。

 

*ほんとはわたし、どうしたかったの?

 

*ほんとはわたし、どうして欲しかったの?

 

など、

 

自分の本音を書きだしたり

単純に、出来事を紐解いていくと

(自分や、誰かを責めるのではなく)

 

 

大抵「あの日『わたしが』そう決めたこと」が

浮かび上がってきます。

 

 

あなたは誰に

正しさを認めて欲しかったのかな?

 

 

そして、ほんとは何が欲しかったのかな?

 

 

それって、意識に出していいんだよ〜〜

 

 

感情って感じていいんだよーーー

 

 

いつもいうけど

どんな状況、どんな気分、なんであっても

「自分を責めない」は死守。

 

 

「自分を責めてはいけない」というのは

また、ちょっと意味が違うので

直にお話しか、メルマガにでもがっつり書こう!

(長くなる)

 

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苦手な気持ちだけど

自分で向き合ってみることで

気がついたこと、

ゆるんでよかったなぁ・・

の話など、

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