Ryo human Fujimoto -403ページ目

徒然なるままに。

子供の頃は何も怖いものが無かった。


晴れの日も、曇りの日も、雨の日も、雪の日も、全部好きだった。


山を登り、海を泳ぎ、草原を走り、何度も転んだ。


でも、だんだん成長していくにつれて、


雨の日が嫌になった。雪の日が嫌になった。


山を登らなくなった、海を泳がなくなった、草原を走らなくなった。


転んで血を流すことが無くなった。


目線が上になればなるほど、そんなことが無くなった。


走り回ってた頃はワクワクがたくさんあった。


何でも面白かった。何でも興味を持った。何でも笑っていた。


気持ちは子供のままでいよう。


そっちの方が、人生楽しいでしょ?






転んだ。

久々に転んだ。


久々に膝から血が出た。


なーんか・・・走り回ってたあの頃。


つまり、昔に戻った気がする。


そんなに気分は悪くないですむっ

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空は変幻自在。

可愛い。

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かわいー。。

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