いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを- -14ページ目

いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

“おもうような自分”になりたくて。
そこに少しでも近づきたくて。
 
NEWS・加藤シゲアキのこと、 
Hey! Say! JUMP好きの娘のこと、
を綴ります。

 

SixTONESの髙地優吾くんの舞台、観に行ってきた。

【Come Blow Your Horn 〜ボクの独立宣言〜】

 

https://www.comeblowyourhorn2024.jp/

舞台「Neil Simon's Comedy Come Blow Your Horn ~ボクの独立宣言~」 <オフィシャルHP>本作は小粋なセリフとハートフルな作風で日本でも人気が高い、アメリカを代表する劇作家ニール・サイモンが3年半の歳月をかけ何度も何度も書き直しを重ねて完成させたブロードウェイのデビュー作『Come Blow Your Horn』を原作とする傑作コメディです。映画化もされ、日本でも5度にわたり上演される程人気作品を、高地優吾が初の単独主演で上演いたします。【東京…リンクwww.comeblowyourhorn2024.jp

 

 

一人で行くのは初めての、大阪。
森ノ宮ピロティホール。
 
 
 
 
旦那と息子のススメで、近鉄特急『ひのとり』に乗って。そして、車内で売ってるコーヒーを飲めと、これまた強くススメられる。
往復ひのとりに乗ったし、2種類あるコーヒーもそれぞれ飲みましたとも。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
席は、後ろから数えたほうが早いくらい後ろの方。下手側。
 
買う予定はなかったけど、なぜか買ってしまったパンフとマルシェバッグ。
 

 
 
開演前の時間にパンフを読んで…って事をすると、始まったとき舞台上の人たちがモヤッとするから、開演前にはパンフ読んじゃダメだな。って思ってたのに!舞台観劇のときは毎回思うのに!
 
すっかり忘れてパンフを読んでしまい、開演で舞台上の人たちにピントが合わず、輪郭がモヤッと……。あぁぁぁ⤵
 
近くがボヤけるときは老眼鏡があるじゃない?
遠くがボヤけるときはどうすればいいんだ!
 
 
 
 
 
 
登場した弟感満載のこーち。
声も可愛くて、喋り方も可愛くて、まさに年齢不詳。笑
一瞬、等身大髙地優吾が顔を出した時があったけど、まぁ舞台ならではよね。
 
自担じゃないからか、そこまでストーリーとか理解してなかったし、記者会見の記事も読むこともなく・・・。
そんな感じで観に行ったけど、楽しかった!楽しめた!
 
 
 
次は誰の舞台を観に行こうかな~♪
 
 
 
 
 
 
 
 
ライブに行くときは、そのライブグッズのペンライトを買うんですがね…
 
 
 
JUMPとか、SixTONESとか、Snow Manとか、
メンバーカラーにライトの色を変えられるじゃないですか。
 
 
あれがどうも…
 
 
 
 
JUMPのときは、
始まる前に、どれが紫か!と娘に詰め寄る。
だって、ピンクとの違いがわかんないんだもん。
 
そして目的のカラーを行き過ぎる。。。
 
あ。もう一周!
 
行き過ぎる。。。
 
の繰り返し。もう、いやんなっちゃう。
 
 
 
 
近くに来てくれた子のメンカラに色を変えるとか、してるでしょ?
それをやろうとすると、ペンライトを凝視。目的のカラーを行き過ぎて何周もするはめに。(開演前と同じ状態。)
 
私は!自担が!みたいの!
 
ってことでペンライトのカラーを変えることを諦めました。私だけ色が違って悪目立ちしてたらごめんね、って思いながら。せっかく当たったコンサート、生自担みてたいじゃない?
 
 
 
娘曰く、色の順番を覚えればいい。
・・・覚えれないんだけど。
 
 
4月から一緒に働いている新卒の山田担の子にも、ペンライトの色が〜と言ったら、娘と同じで「順番を覚えるんです!」と元気に答えてくれた。
 
そうか。やっぱり覚えるしかないのか。
 
 

 
それを思うと、NEWSのペンライトって優しいわ~。笑
消える、点く、点滅する、だけだもん。
大事な時は集中制御で点滅したり、消えてるし。
一番シンプルで、一番わかりやすい。
助かる。何も考えずにシケちゃんだけみてられる。


 
 


  1. アンセム
  2. Rollin'
  3. Outrageous
  4. ABARERO

    〜挨拶〜

  5. Hysteria
  6. 君がいない
  7. Alright
  8. House of Cards
  9. 希望の唄
  10. "Laugh" In the LIFE
  11. フィギュア
  12. PARTY PEOPLE
  13. S.I.X
  14. DRAMA
  15. JAPONICA STYLE

    〜MC〜

  16. Call me
  17. 僕が僕じゃないみたいだ(日替わり)
  18. スーパーボーイ
  19. Need you
  20. TOP SECRET
  21. WHY NOT
  22. Blue Days
  23. DON-DON-DON
  24. RAM-PAM-PAM
  25. Bang Bang Bangin'
  26. Something from Nothing
  27. Telephone
  28. BE CRAZY
  29. Seize The Day
  30. こっから

    〜アンコール〜

  31. Good Luck!
  32. この星のHIKARI
  33. WHIP THAT