NEWSと変身ラスト 10/22 | いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

“おもうような自分”になりたくて。
そこに少しでも近づきたくて。
 
NEWS・加藤シゲアキのこと、 
Hey! Say! JUMP好きの娘のこと、
を綴ります。


最後の変身。

誘ってくれたKさん、ありがとうございます

(≧▽≦)



ドキドキの席は、シゲサイドの1階スタンド。

メインとセンターの真ん中あたりの、中段。

目の前が通路で、観やすい!





いつものように、髪型とMCを…






やっぱり、前髪ありのシゲちゃんはかわいい。

とにかくかわいい。ずっとかわいい。←毎回言ってる。

後半は前髪なし。・・・。


小山さんは、後半からの前髪あり。よかった。(Kさんも同じ認識)


前髪。大事だな。






『褒めてみ?例えばどこがよかった?』

褒めてもらいたいまっすー。

『冒頭のとか、セットないと思ったら下からかぶわーって』

ちゃんと褒める慶ちゃん。

『語らない美学とかないの?』

呆れるシゲちゃん。

『ヤボだよ、ヤボ』

『ヤボです』

素直に続くまっすー。


慶ちゃんに衣装のことも聞かれるが

『ヤボだもんね!』

シゲちゃん向いて言う。

語らなくて偉いね、って褒めてもらいたいんか。

『大丈夫。どうせ装苑で好きなだけ語るから』

どうせ。笑

装苑のコンサート衣装回だけ買ってるんだけど、まっすーのこだわりとか、気づかなかった細かいところとか(基本細かいところは気づかない。見えないもん)知れて楽しいんだよね。

今回も楽しみ♪





シゲは趣味がいっぱいある方がカッコいいって思ってる。と思ってるまっすー。

『船酔いしないとか言って、本当は船酔いしちゃうんでしょ』

『ドラマの空き時間で本読んでても船酔いしないんです!って』

『あいつ詳しいな、俺のこと』

『佐藤隆太くんは気持ち悪くなっちゃうけど、本読んでも僕は船酔いしないんですーって』

『あいつ俺のネットニュース見てるな』

シゲちゃん大好きまっすー登場。笑






『疲れたでしょ。座ってね』

優しい慶ちゃんに対して、

『お姫だから動かなくてもいいか!』

わっるい顔してんのよ。


『お姫は歳とりません。お姫はプリンセスだからね!』

『お姫は歳とらないもんね〜。永遠の18歳だもんね〜』

めっちゃ悪い、腹立つ顔してたわ。






飲み足りないまっすー。

『もう一杯飲まない?』

シゲちゃんに声をかける。

シゲなら誘いに乗ってくれる!シゲと飲みたい!って思ってるまっすー。

『1人で飲み直したかったから、まっすーの部屋にバンドメンバー押し込んで…』

バンドメンバーとばっちり。笑

というか、バンドメンバーも元気だな。海賊なまっすーとシゲに付き合えるんだから。


『隣の部屋からキャッキャ聞こえるの。あの人元気だねー』

これが4時頃と判明。

どうなってんだ、あの人たちの体力。






Jr.紹介前、横一で並んでるJr.くん。

あれ?なんか多い…?

光一くんだ!

びっくりよー。

NEWS3人も、Jr.くん達も驚いてた。



光一くんの声で上から降ってきた風船。

自分の物を確保して、後ろへ後ろへと回していくみんな。






まっすー、オモシロ落としてスーパーオモシロアイドルじゃなくなる。
『まっすー、オモシロ落ちてたよ〜』
まっすーのオモシロ、シゲ拾う。
『光一くんが来てても関係ありません。いつも通りふざけます!』
ザコシメガネで熱弁振るって、何度寝たか
(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!

『明日は5時起きです!マネージャーさんは鬼ですか!?オーラス終わりで5時起きって!そんな、ひどいこと、、ありますか、、、、』
(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!
『早く帰らなきゃいけないんです!飛行機の時間もあるんです!でも!!やっぱりふざけちゃう!光一くんが来てるからいつもよりふざけちゃう!』


後ろを振り返り、ザコシメガネを付けてないことを指摘。慌てて付けるバンドメンバー。シゲの圧。強制。笑

バンドメンバーも(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!

ザコシメガネしてない人発見!
『あなた様子がおかしいですね。
お家に忘れたんですか!?確認しましたよね?メガネ持ってきてくださいって!
ドン・キホーテいけばよかったんじゃないですか?!朝まで飲んでるからですよ!』
海賊まっすーに付き合ってたんか。というか、シゲちゃんがまっすーの部屋に押し込んだのでは…?

『これ取っても同じだから!』
メガネの下も、バッキバキ。笑
『帰り支度の時間削ってやってるから!光一くん来てるから!』
光一くん来てることでいつもよりマシマシなザコシシゲ。
この後、労働コール。


私の初の労働コール!
最後の最後まで楽しかったー!