いつかの…ビビット 11月20日 | いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

“おもうような自分”になりたくて。
そこに少しでも近づきたくて。
 
NEWS・加藤シゲアキのこと、 
Hey! Say! JUMP好きの娘のこと、
を綴ります。

シゲアキ持ち込み企画
『ジビエ料理』
金さんと一緒

《ジビエ》フランス語
狩猟で得た天然の野生動物の食肉


テレビの前の奥さま。野生の肉を堪能あれ。






都内のスーパーには、
ウサギ肉やら、ハト肉やらが売ってんのか…

あ!
うちの冷凍庫に、イノシシいるわ!(笑)




魚変わったジビエ肉を出してくれるお店
雷鳥の炭火焼きサルミソール
(雷鳥は、日本では天然記念物。
富士山にいるのを食べたら…捕まります)

イタリア産ロバ肉の炭火焼き
(日本には、月に2頭しか入ってこない)
『馬よりうまい』byシェフ



魚イースタン&オリエンタル・エクスプレスの
日本人で唯一のシェフのお店


一番近い競馬場にもね、電車がおいてあるんだよ。
車両内にお店あって、
シートに座って食べることもできて、
2階にある運転席にも上がれて…。
娘が小さいときによく行ったなぁ(*´ω`*)
今もあるんかなぁ?


きらきら!!一番人気きらきら!!
フランス産赤ヤマウズラのナージュ

あ~。美味しゅうございますわ~。

ヤマウズラはワイルドだぜ!



魚狩りgirlのお店
きらきら!!一番人気きらきら!!
蝦夷鹿のシチュー

こちらの女性シェフは、
猟銃免許を取得されている“狩りガール”
カッコいい…ラブ


日本では野生の鹿やイノシシは、
秋に咲いた新芽をエサとするため、
害獣駆除の目的で狩猟をしている。

 
というわけで、みなさんもジビエ料理、
味わってみてはいかがでしょうか?
で、チラッと上を見たシゲちゃんこれ↓

視線を戻して…
以上、シゲアキの体感ビビットカルチャーでした。


太「上向いたよ。今。なに、どうしたの?」

太一クン、よく観てるね~(  ^∀^)



□♡▽○四つ葉