朝、保育園に行く前にメルちゃんを寝かせつけていたおはるさん。
メルちゃんが目を覚ましたときにさみしいといけないからと、
お仲間も一緒にお布団に入れてあげていました。
メルちゃん横のお鍋が気になり、なんでそこに置いているのか聞くと、
「だってさぁ、メルちゃんがはるちゃんに会いたくなっちゃって、
はるちゃーん!って呼んでも、はるちゃんは保育園に行ってるから、
メルちゃんの声が聞こえないかもしれないやろ?
お鍋があったら、お鍋は響くから、そしたら聞こえるから、それでやで。」
と説明してくれました。
その発想がおもしろくて、
そんでもってかわいすぎるやろーーー!!
そんなおはるさんのおはるっく。
近所のスーパーまでお出かけ仕様。
平成22年生まれなのに、昭和の香りがするのはなぜだろう??

