屋根があるとはいえ、冬2月の駅でのセッションは寒すぎました。
ビブラートがビビりになって、そのうち指がつってきました。
早く春にならないかな。
屋外用にマイクとかアンプとか。
暖かくなったらやりたい曲。
ランバダ。
もう春どころか、私の脳内はすっかり夏。
プロツェンコのストリートパフォーマンス
「Lambada」って、曲名ではなくて、音楽やダンスの様式名のようですね。
「ランバダ」で検索すれば必ずといっていいほどヒットするこの曲は、南米ボリビアのフォルクローレ楽団が発表したスローテンポの歌をKaomaというフランスのグループがアップテンポにして広めたものです。
哀愁漂うフォルクローレがセクシーなダンスになってしまいました。でも、こちらの方が世界的にヒットしたので、「ランバダ」といえば、ブラジルのカーニバルを思わせるような激しい情熱的なダンスミュージックとして知られています。
踊るなら夏空の下、大勢で。
ハウザーさん、ちょっとノり過ぎ?
カオマ版のブラジル風ランバダ
英語の翻訳つきで。
脳内と違って現実の空気は寒いですが、もう3月ですね。
野外でパフォーマンスといえば、お花見があります。
夏には、盆踊りも。
腰が痛くならないよう、体幹を鍛えておきますかね。
