駅上のドトールで、スィーツ。
車中では、飲兵衛に変身?
ちっとも訳が進まないのは、酒のせい?
ちょっとだけ『まんがで読破』に逃げました(^-^;)
逃げたつもりが、読み応えがあった。
- 戦争論 (まんがで読破 91)/クラウゼヴィッツ
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クラウゼヴィッツの『戦争論』は、孫氏の「兵法」とは違って、近代国家を前提とした「戦略」「戦術」論でもあります。
何よりも「政治」と「軍事」との関係については重要です。素人考えですが、軍事は政治の統制下にあるべきだという主張は、今で言う「シヴィリアン・コントロール」の先駆では?
まんがで読破の『兵法』は、ストーリーじたてで、しかも「男の友情」話になってます。
- 孫子の兵法 (まんがで読破)/バラエティアートワークス
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戦争や軍事は、人によっては確かに「嫌な」話かもしれません。でも、避けてはいけませんよね。
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思いつきですが、社会システム論は、軍事も機能分化した部分システムとして位置づけるのでしょうか?
パーソンズは? ルーマンは?
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