50歳未満のがんが世界的に増加 原因は不明 | みのり先生の診察室

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5万人以上の「オシリ」を診察してきた
肛門科専門医の女医がつづる
お尻で悩める人へのメッセージ

ワクチン接種してから2年後の発癌が増加している私の外来。

 

今年に入ってから本当に悲しいくらい多いです汗

 

危険性に気付いて2回接種でやめた患者さんも多く、接種したことを後悔して診察室で泣かれることもしばしば・・・。

 

こういうことをTwitterで書くと「そんなデータ、どこにもない」「デマを言うな」「お前の病院のデータを出せ」と叩かれるのですが、そのデータはちゃんとワクチン問題研究会のデータベースに登録します。

 

承諾の得られた患者さんのことについてはブログでも書こうと思っていますが、本当に多いんです。。。

 

そうしたらこんなニュースが・・・

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaa3ca9294ed2883d4e04ad5ff942900300ef27f?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20231119&ctg=lif&bt=tw_up

 

↑なんと、Yahoo! Newsから削除されていました。

 

元ネタの記事はコチラ↓

 

 

Yahoo! Newsは削除されることがあるので、早めにコピペしておかないとダメですねあせる

 

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50歳未満のがんが世界的に増加 原因は不明

50歳未満でのがん発症例が世界的に増加しているとする研究論文が5日、学術誌BMJ Oncologyに掲載された。原因は不明という。すでに逼迫している医療機関がさらなる負担を強いられる恐れがあるほか、がんに関するこれまでの知見の多くに反する傾向だ。

がんは今も高齢者に多く見られるものの、論文によると、50歳未満のがん(早期発症がん)患者数は過去30年間で増加。2019年には世界全体で50歳未満の182万人ががんと診断され、106万人が死亡したことが報告されており、1990年からの増加率はそれぞれ79%と28%だった。

発症増加が特に顕著なのは気管がん前立腺がんで、年間でそれぞれ2.28%と2.23%のペースで増加していると推定される。

早期発症がんで発症例と死亡例が最も多かったのは乳がんで、2019年の10万人当たりの症例は13.7人、死亡例は3.5人だった。非黒色腫皮膚がんを除外すると、乳がんは世界で最も多いがんとなっている。

死亡例の増加率が最も高いのは腎臓がん卵巣がん。続いて乳がん、気管がん、肺がん、胃がん、大腸がんとなっている。

論文を執筆した研究チームによると、早期発症がんの増加は世界的な傾向ではあるが、2019年の罹患率は北米、西欧、オーストララシア(オーストラリア大陸とその周辺の島々)の富裕国で高かった一方、死亡率は中央アジア、東欧、オセアニアでは不釣り合いに高かった。

研究チームは、過去30年間の傾向を踏まえ、早期発症がんの新規症例と死亡例が2030年までにそれぞれ31%と21%増加すると予測。40代の人々が最も危険にさらされていると指摘した。

英クイーンズ大学ベルファスト校公衆衛生センターの研究者らは、論文に付随した論説で、今回の発見は「比較的若い人々の間で診断されるがんの種類をめぐる認識に異議を唱えるもの」であり、新型コロナウイルス流行から回復途上にある公衆衛生システムの「将来の責務に対する警告」だと指摘。40~49歳の人々へのリスクを踏まえ、公衆衛生当局は検診体制の拡大を検討すべきだとした。


早期発症がんが増えている理由ははっきりしていない。がんは、細胞の増殖に歯止めがきかなくなり、体の他の部分へと広がっていく疾患だ。原因は、細胞の成長抑制をつかさどる遺伝情報が損傷することにあり、こうした変異は時間の経過とともに増えるため、高齢者にがんが多いことは説明できる。

がん発症の要因はさまざまで、遺伝性素因、特定のウイルスへの感染、汚染物質などの環境要因、食生活、運動、薬物使用、アルコール摂取、喫煙などが関わっており、早期発症がんの増加を1つの理由で説明することはできないと研究チームは指摘している。

研究チームによると、米国における子宮頸がん検診の普及など、検査体制や医療制度の改善が症例増加を部分的に説明できるかもしれない。また、ライフスタイルの変化、特に肥満人口の増加と運動不足や、環境汚染などの要因も原因となっている可能性があるという。

早期発症がんの中には、過去30年間で減少していたものもあった。減少傾向が最も顕著だったのは肝臓がんで、50歳未満の新規症例は毎年推定2.88%のペースで減少していた。

 

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当然、ワクチンとの関連は一言も触れられていません。

 

でも、明らかに接種後の発癌が多いです。

 

私は関連を疑っています。

 

検査法が開発されてワクチン由来癌の診断ができるようになればいいですね。

 

崎谷先生がワクチンと癌との関連についてブログで書いておられました↓

 

 

簡単にまとめると

 

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・遺伝子ワクチンを接種するとIgG4抗体が増える

 

・IgG4抗体は免疫を抑制する

 

・免疫が低下すると癌の進行が加速する

 

・遺伝子ワクチンを接種した人の約半数にIgG4抗体が産生されている

 

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ワクチンを接種された方にはIgG4抗体を血液検査で調べることをオススメしています。

 

自費になりますが2〜3千円で出来るので是非ご検討下さい。

 

接種者全員が上がっているわけではありません。

 

検査結果を見て安心されている患者さんも多いです。

 

 

ワクチン接種者の発癌については今後も増えると予想しています。

 

私の外来患者さんだけでもすごい数になっているので・・・。

 

データベースによってその全貌は明らかになると思います。

 

頑張って証明したい。

 

 

診療所の患者さんへ

 

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便通・腸を整えて美肌を目指す 元皮膚科・現役肛門科の女医が教えるキレイ術

 

2020年12月25日に出版し、おかげさまで9刷目となり累計発行部数が3万部を超えるベストセラーになりましたキラキラ

 

オシリを洗っている全ての人に届けたい。

 

お読み頂けると幸いです。

 

 

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手に取って頂けると幸いですキラキラ

 

 

 

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