あっという間に三歳児健診の時期が来ました。
1歳、2歳と「育てにくい子」ではあったものの、カタコトの言葉(ゴハン、タベルといった二語)もあり、カワイイ時期でした。
ただ、偏食と場所見知り、病院嫌いが極端で私達は疲弊していたかもしれません。

さていよいよ健診日。
一人だけギャーギャー泣くし、お友だちと遊べないし、ずーっとぐずぐす。
周りの親たちは、たのしそーにしているのに、我々だけぐったり。

健診が進み最後の方で保健師さんとの面談。
まんまと言葉の遅れと、社会性の遅れを指摘されました。
「お隣のお部屋で相談員の人とお話しませんか?」
ガ~ン!これって…。最後通牒?

次回に続きます…