あれは30代前半のころの話です
栃木に出張があり、特にこだわりもなかったのですが、2階に餃子の店舗が入っているビジホに宿を取りました。
疲れていたのと明日の朝も早かったので食後、すぐに7時30ごろからマッサージを頼みました。
風呂に入って、浴衣を着てびっくりしたのは結構、浴衣の丈が短くて膝上20cmぐらいなんです。
僕は結構、露出の気があって・・・。
下ボタンを1つはずして(もちろんノーパンで)待機していました。
ピンポーンと呼び鈴がなりました。
ここでドアの外をのぞき穴から見て男性マッサージ師だったら即効もどってパンツをはいて正当マッサへ
心を切り替えるのですが(地方では男性がくることが結構ある(涙))
女性でセーフ!
高鳴る気持ちでドアをあけると
驚くことになんと、え~10代、すくなくとも20台前半ともとれる若い女性マッサージ師だったのです。
(20代のマッサージ師にあったったのはいづれ記載したいと思いますが20年でもう一人だけです。)
ただし、その~お前はおすもうさんか! というようなオデブさんでした。顔も・・・。
でもマッサージは男顔負けの力強さでそれだけで十分満足できるものでした。
うつぶせから仰向けにかわっってしばらくしてから女の子の状態がちょっと変なことに気づきました。
なんだた呼吸が速くなって、仕切りに手ぬぐいで汗をぬぐっています。
おそらく、浴衣の丈が短いので足のマッサージのときから、僕の陰嚢が見えていたのでしょう。
せっかく手ぬぐいを持参しているのだからそれで太もも付近から覆ってマッサージすればいいものを・・・
女の子は動転していたのか手ぬぐいは僕の足元に置いたまま膝下から太もものマッサージへと移ってきました。
だぶん応用の利かない子だったのでしょう。お店で教えられた、基本度通りにしか勧められなかったのでしょうね
片方の膝が外側に開かれたとき、当然ながらボタン一つはずしておいた浴衣のすそは完全にオープンとなり
陰茎と陰嚢全体が女の子の目の前に完全に露出する形となりました。
たぶん、まだあまり男性性器そのものを見た経験もなかったのだと思います。ボタボタと太ももに汗が落ちてくるのがわかりました。そんな女の子の様子をみていてちょっとかわいそうになってきましたが、それとは裏腹に
陰茎は完全に勃起してしまいました。
時間にして20分ぐらいでしょうか?僕は性器を完全露出してマッサージを受け続けていました。
代金を渡すと逃げるように去っていきました。
いまなら自家発電という荒業もできたのでしょうが、その当時は僕もまだ若く出来ませんでした。
いまでも昔を振り返ってオナニーネタになっています。
