久しぶりのブログ更新です



いろいろなことがあって忙しくて・・・



そんな忙しいなか



ちょっといいことがあったので報告を



今、僕は集合住宅に住んでいるのですが



私のような単身で暮らしているものは少数で



多くは家族持ちが住んでいます



僕は出勤が不規則なので、あまり近所づきあいはありません



(普通に会えば、笑顔で挨拶するぐらいはします)





ある日のことです



僕が車で出かけるときに



ベランダで洗濯物を干しに出るている主婦の姿が気になりました



駐車場の目の前の1階のベランダなので



いやがおうにも目に入ってしまいます



男性であれば、皆さん気になると思うのですが



パンティーやブラジャーなどの女性ものの下着が干してあると



チラ見してしまうのではないでしょうか?



でも僕が気になったのは、その方が干しているものの方ではなくで



その人の姿でした



年は30代半ばぐらいでしょうか?



ショートカットで眼鏡をかけていて



どちらかというと地味で真面目そうな感じの奥さんなのですが



下は7分丈ぐらいのショート丈のズボンに



上はタンクトップのすごくラフな格好で



作業をされていました



上着がゆるゆるなので



洗濯物を干すたびに



真っ白な脇の下~側胸部が広範囲にバ~ンと見えて



なんだか見てはいけないものをみてしまったような


背徳感とともに



なんだか得したような気分になりました




それが一度だけではなくて



何回も目撃しているので



単なる偶然なのかどうかも?



ちょっと今後の展開が期待大なのでした





そういえば女性の腋下って最近、あまり街中で見ないですね



昔、僕が高校生のころはしょっちゅう見る機会がありました



特に夏場、通勤電車のつり革につかまっている若い女性の腋下には



思春期の時の淡い思い出がよみがえります



タンクトップからあらわになった腋下(今回の主婦と同じパターンです)



袖口から奥に覗き見る腋下



もちもちした質感



卑猥な皺



じめっとした湿った感じや



刺激的なにおい



特に、まじめそうな女性の腋下に



毛穴の黒い点々とした剃り残しをみてしまったときは



何とも言えないフェロモンもいっしょに感じてしまったものです

つい昨日の出来事です


非常に刺激的な光景を目撃したので報告させて頂きます


東京駅の地下の雑踏を歩いていた時のことです


20代前半と思われる女性の歩き方が変なことに気づきました


その女性、上は白いブラウスで下はベージュ色の

デニムの短パンだったのですが
時々、立ち止まっては盛んに自分のお尻の方を

気にされているのです


例えれば、競泳選手がプールから上がった際に

ずり上がった水着整えるような動作

といえばおわかり頂けますでしょうか


そうなんです、このうら若き女性

遠方から見てもわかるぐらいに

はみケツ状態に時々なっていたのです


時々というのは

その女性がデニムの短パンの位置を整えると

「ああ、ちょっと短めの短パンを履いているな」


ぐらいで特に違和感がないのですが


1分間ぐらい歩いているうちに

短パンが股間に食い込んで

見事なはみケツになってしまうんですね


その女性も自分のはみケツに気づいているらしく

1分間ぐらい歩いては立ち止まり

自分のお尻を気にして

デニムの裾を引っ張っては

はみ出たお尻が隠れたことを確認して

歩くものだから

結構、周囲から目立っていたとおもいます


僕は遠方からみていましたが

何人かの男性は

明らかにチラチラ視線を送っていました


彼女は、いつもはそんな服装を

しない子なのかもしれません

でも今回は、ちょっとだけ、がんばって

いつもよりも短めなパンツを買ってしまったのでしょうか

おそらく購入したときには

長い距離を歩かなかったので

食い込んでくることを予測できなかったのだと思います

東京の地下街は不慣れだったのでしょう

手帳を片手に雑踏のなか

道に迷っているようにみえました

肩にポーターの黒いトートバッグを提げ

黒いセルロイドの眼鏡をしていました

普通のまじめな大学生という印象です


渋谷の街で見かけるような

お水系の露出度の高い方に

みられるようなはみケツであれば

あまり興味はないのですが

(もちろんチラ見しますが・・・)

彼女は僕の心にスーパーヒットでした。


普通の真面目な女の子の

ハプニング的な露出は

そうそうお目にかかれるものではありません

一隅のチャンスとは

まさにこの瞬間のことをいうのでしょう

僕は当初予定していた要件をキャンセルして

彼女をロックオンし視姦する体制に入りました


彼女に接近してみると

短パンごしに下着のラインが透見できました

ハーフバッグより少しハイレグで

この短めの短パンに合わせて

セレクトしたものだと思いました

このタイプであれば下着が

はみ出ることはまずないでしょう


しかし、歩いているうちに少しずつ

右のお尻の肉が・・・

内側の方からお尻の下のラインが

はっきりわかるぐらい顔を出しはじめました

そのたびに彼女は立ち止まって

泣きそうな顔で短パンを整えて

そしてまた歩きだす

ということを繰り返していました

立ち止まるのが遅れると

なんと左のお尻のラインまで

顔を出すという始末で

なんとも彼女には災難でしたが

視姦する側としては最高のターゲットでした


彼女は全体的にはスレンダータイプでしたが

(1)お尻に関しては肉付きが良かったこと

(2)デニムの短パンと太ももの隙間

(3)デニムの生地と彼女の皮膚の摩擦係数など

様々な偶然が重なって生じた悲劇といえます


その後、視姦を30分ほど行いましたが

いかにも柔らかそうな

プルプルしたはみケツが堪能できました

真っ白いお尻の柔肌は

短パンの色とは対照的でそそられたのです


一番衝撃的だったのは

彼女が階段を上がるときのことです

はみケツ度はマックスに達し

いわゆる「ホットパンツ」のような

全体的なお尻の露出度は低いのですが

太ももの内側、つまり股間に近い方・・・

内側からの殿部の露出というか

内側への短パンの食い込み(同じ現象ですね)

というのが尋常ではありませんでした


この傾向は地下街の雑踏を

追尾していて気付きていました

いつ階段を使うのか、いつ階段を使うのか

と期待せずにはいられませんでした


そしてついに彼女が日本橋方面の地上へ

出るために階段を上がる時が来ました


思わず、人目もはばからず

近距離で下から見上げてしまいました

一瞬でしたが、大きくはみ出した殿部の内側が

右足を上げて階段を上る際に

さらにデニムの隙間から引きずりだされ

お尻の白い肌色とは異なる

セピア色のものが見えた気がしました

後から冷静になって考えてみても

そこまでは見えるはずがないと思うのですが

幻覚だったのでしょうか・・・

でも何回か、

階段を上がるたびに

チラッチラッて見えたんです


そして最後の仕上げは

僕が視姦していることを彼女に気づかせることでした

その時の衝撃はまた後ほど・・・