ミニアヒル1号はふてくされて、家に引きこもっていました。
ミニアヒル1号
「みんなして僕に怒ってるはずだ...もう引きこもるしかない...ウワーン...」
ジョウロ先生とアヒル隊長(赤)はミニアヒル1号の家に行きミニアヒル1号に家から出てきてほしいと伝えましたが。
ジョウロ先生
「ミニアヒル2号はけがをしたけど、そこまで怒ってはいなかったよ!」
アヒル隊長(赤)
「みんなミニアヒル1号を待ってるよ!早く出ておいで!」
誰も怒っていないことを伝えました。
怪我をしていたミニアヒル2号は、治りが早かったのでミニアヒル1号の元へピヨちゃん(青)と向かっていました。
ミニアヒル2号はミニアヒル1号に対して怒ってはいませんでしたので、そのことを伝えにいこう思いました。
つづく...












