んんん。
なんだかホントに辛そう。

あたしやウチダにいわせたって
けっして甘くないですよ。
あたしなんかはとくに。
そういう面倒な人間関係(という表現は適切でないと思うけど)が
いやで、フリーランスになったんだもん。
小言いわれるなんて最も苦手とするところ。
そゆことする人がいる状況でよく頑張ってると感心さえします。

あたしとかウチダとか
親元を離れて暮らすのは早かったけど、
いきなり自分の収入だけでやっていったわけでなく
親からの援助をうけて独り暮らしをはじめたわけで。
お金のやりくりやら家事やらなにやら
いまでも完璧にこなしているわけでもなく
なんとなく暮らして行っているのです。

Pへのアドバイス。

そんなに完璧でなくても
人は生活していけます。

そして意外と、いい加減にやってても
どうにかなるもんです。

気を抜いても、手を抜いてもいい。
気持ちよく過ごすためには
どうするべきか
そっちに重きをおけばいいんでないかい?

誰かのためにって思えば
パワー出るけどさ、
それが重荷になりすぎないように
加減することも必要ですぜ。

ホント、どうにでもなるもの。

ダンナもさ、Pがそんな思いしながら
自分を支えてくれてると思ったら、
悪いなあって感じちゃうかもじゃん。

ダンナを支えるために
つらいことを我慢するあなたはステキ。
とてもステキ。
でも、つらいのは
だめよ。
ていくいっといーじーですよ。
(使うとこ間違えた?)

ほかにも手段はきっとあるはず。

ふたりが心地よく生活していくためには
なにが必要なんだろうね。