こんにちは、安西じゃ

 

 

今回は初心者がレイアップを

出来るようになる方法

紹介します。

 

この記事を最後まで読んで頂くと、

 

10本中1本も入らなかった

レイアップが10本中10本

入るようになります。

 

 

・レイアップがいつまでたっても

出来るようにならない

 

・スラムダンクで例えられる

「置いてくる」って表現の

意味がわからない

 

 

 

そんな人は実は"アレ"を

使えていない可能性が高いです。

 

逆に、バスケが上手い人は

誰でも自然に"アレ"を

使えています。


 

その"アレ"とは、


 


 

ズバリ、"足"です


 

レイアップをする時は

どうしても手の方に

意識がいきがちですが、


 

そもそもリングに

近づくまでの過程の方が

とても大事なんです。

 

「スラムダンク レイアップシュート」の画像検索結果


 

では"足"をどのように

使えば良いのか?


 


 

一歩目と二歩目で

足の使い方を変えるんです


 

①一歩目は速く、前に


 

②二歩目は高く、上に


 


 

リズムで表現すると

「タッタン」という感じです。(笑)


 


 

シュートを決める過程を

逆算すると、


 

二歩目はリングに

近づくために、


 

一歩目は二歩目で

高く飛ぶために

あるのです。

 

これを意識することで

よりゴールの近くで

リリース出来るように

なるので、

 

「置いてくる」感覚も

掴めるようになります。

 

 

これを読んだ後に

頭の中でレイアップを

イメージして「タッタン」

と言ってみてください。

 

では、本日はこの辺で

終わりにするかの。

 

最後まで読んで頂き、

ありがとうございました。