父が先月亡くなったので、
忌引休暇を取得しました。
直系だとうちの会社の場合、
公休日入れて7日間もらえました。
忌引休暇を取得したこと自体は既に記事にしています。
でも、結局は実質5日間か。
休みの間に色々進められるとも思ったのですが、
意外と後半は"進められない時期"でした。
最初の数日は、各所連絡だったり、書類請求だったり。
火葬も忌引休暇内で実施。
しかし、書類も請求して翌日に届くわけではないし、
名義変更とかも連絡したとて、場所によっては相続状況が固まって、
遺産分割協議書等で相続人が確定してからでないと進められないものもあり。
市役所だって、おくやみコーナーは予約が必要で、
結局忌引休暇中には行けませんでした。
銀行の凍結は実は少し早まってしまいました。
引き落とし軒並みアウト(笑)
まあ、引き落とし出来なければ、
振込用紙が送付されるだけなんですが。
ということもあり、
前半はそこそこ忙しくて、
後半は意外とやれる事が少なく。
本当はやる事自体はあるのだけど、
進捗が進まない状況でした。
「待ち」の期間になったというのが正しいでしょうか?
書類待ち、
予約待ち、
そこが進まないと先へ進めない。
市役所も行っても何も出来ない。
そんな状態でした。
連続取得も良いけど、
忌引休暇も飛び地であと数日取得出来れば良いのに。
そうすればもう少し気兼ねなく?
手続きの時に休めるのになと思った今日この頃。