左下の奥から2番目の歯、
2025年4/19の土曜日にアクシデントがありながらも抜歯しました。
2026年5月にネジ穴を蓋して、完了しました。
ですが噛み合わせが上手く行かず、
次はインプラントを入れた歯の上の歯に痛みが出てきてしまった為、
治療となりました。
局部麻酔をされて、
上の歯の被せ物を外し、
中を確認され、虫歯自体は大丈夫でしたが、
高さを調整する為に少し削ったようです。
で、噛み合わせの型取りを実施し、
先日、パラジウム合金の銀歯が出来上がって。
装着してきました♪
フィッティングが終わり接着となった際、装着の時に先生から、
「神経に触るのでちょっと痛みますが強く嚙んでください」
と言われて、
ギュッと噛み締めて被せ物を歯の奥に圧着するような感じになった時、
確かに一瞬神経を触った時のあの痛み…
しばらく噛んで圧着し、
セメントが固まった後、
はみ出たセメントを除去してもらい。
装着が終わった後の説明で、
中の神経はまだ生きているので、
被せ物の金属が熱い冷たいを伝えてしまい、しばらくの間しみます。
日が経つと神経も落ち着いてくるのですが、
徐々に慣らす感じになります。
と言われました。
そんなこと初めて言われたような…
と思いネットで調べてみると、
神経がまだ生きている歯に被せ物をした時は、
接着直後は神経に刺激が加わり過敏になっている為、
しばらく熱い冷たいの刺激で知覚過敏の痛みが出る事があるそうです。
正常であれば次第に感じなくなるようです。
とのこと。
数日経った現在は、まだ少し温度差のあるものはしみますが、
「うっ!」となるような刺激は無くなりつつあります。
次回は被せ物の状況確認と、
歯のクリーニングだってさ。
40代になってから、
口内環境に気を使うようになったけど、
なんか未だに、歯医者に定期的に通うの抵抗あるんだよな…