こんなん要らん!!
ゴミ送りつけてくんな!!
と思いつつ数年。
会社から毎年
「強制的に送りつけられてくる」
誕生月のバースデーカード。
しかも、1月誕生月なのに2月に来るし。
そういうものなのか?
ともあれ、
需要無いのに送りつけてくるので、
ある意味「送りつけ商法」です(笑)
商法と言いつつ、
直接的な金銭的被害は発生していないけど。
一番最初に送られてきた来た時は、
「あれ?自分、何かやらかしたか??」
とちょっと警戒しましたから。
しかしめっちゃ厳密に言えば、
「ゴミに出す手間」を取られる。
つまり社員に「余計な時間」を使わせる。
ということは強制的に
「社員個人のプライベート時間を奪っている」。
ということになります。
めっちゃ厳密に言えばですけどね(笑)
結局は嬉しいなどとは微塵も思わず、
ただただゴミですから。
そんな封書1枚送りつけてくるくらいなら、
その予算を社員の給与に直接転嫁してくんねーかな。
ちなみに自分は部屋のどこかに放置プレイでまだ今年は未開封(笑)
本社が米国なのですが、
おそらく経営者はクリスチャンなんでしょうね。
聖書の1節が書いてあるのがまた"ゴミ感"増すんだわ(笑)
何の利用価値も無いので。
こんなの福利厚生でもなんでももない。
ただの自己満足じゃんね。
「私たちは社員一人一人を家族同様に大切にしていますよ」
アピールがウザいですね。
大切にしているのならそんなゴミ封書送りつけるんじゃなくて、
きちんと人材に投資しなさいよ(笑)
給与の支給額で応えて欲しいですよね。
そもそもこちとら無神論者じゃ(笑)
宗教は関わるとろくなことないから。
これは機会があったら話すのですが、
まあ、そういうの経験ある人なのでね。