先日、
Lenovoの2in1タブレット
「Chromebook」と
自分にとっては3代目のスマホ、
「motorola edge 60PRO」
を先日購入しました、
それに伴って充電環境を整備しようと思い、
「マグネットアダプター」
を購入したのですが、
今回は充電能力があれば良かったので、
「9PIN」タイプの物を購入。

以前買ったアダプターは画像上の物、
Type-Cを一回り大きくしたような形状です。
そして接続部の端子形状がメス型で、
オスのアダプター側に突起と接触端子がある形状です。
USB4規格で40Gbpsの転送速度に対応した物だったのですが、
一度もUSB接続でデータ転送する機会が無く。
充電時のみ接続といった感じでした。
そして上のタイプの弱点が、
Type-Cメス端子側(画像左上)に付ける方を地面に落としたりして、
ケーシングを変形させたり、
地面に落としたりすると端子の穴に土や砂が入ったりして、
凹みの奥に異物が入り込んでしまった場合、
最悪ショートしたり、
次回接続時に充電出来なくなったする可能性がある事です。
今回新たに買ったタイプは画像下の9PINですが、
アダプタの接続部に凹凸の無いフラットタイプ。
Type-Cメス端子側(画像左下)に付く方は複雑な形状はしておらず、
凹みもない為仮に地面に落としても、
端子部に付いた土や砂は拭き取ることで除去できそうです。
右下のは新しく購入した9PINタイプのオス端子側です。まだ使い始めたばかりなので、
デメリットは今のところ見当たりませんが、
しばらく使ってみてデメリットが出るようならまたネタにします。