なんだこれ? スウェーデンの外来で、超音波の機械の上の壁に何やら得体のしれないものが・・・ 点滴をぶら下げるものでもないし・・・ 骨折した人が足をのっけるようなものが。 何とこれは、超音波をやる人の肩や腕が凝らないように腕をサポートするのだと。 この外来では、ベテランの助産師さんもリスクが低い患者さんには超音波をするそうで、1回に30分以上かけてやる超音波スクリーニングなんかは、肩が凝っちゃうんですと。 それで、こうやって腕をのっけてやるそうです。 自由に腕を動かせますし、無重力の体感装置みたいでした。 いつもポチぺたありがとうございます