[心がきれいな人の特徴] 

1.感情を否定しない

 2.すぐ反応しない

 3.人を決めつけない

 4.比べても自分の価値を下げない

 5.相手の立場を想像できる

 6.人にも自分にも優しさを向ける

 7.「ご機嫌」を自分で取れる

 8.言葉の裏を読みすぎない

 9.見えないところを整えている 

10.「見栄」を持たない

 

[親に植え付けられた「潜在意識」]

1.他人の顔色を伺ってしまう

2.人に甘えたり頼ったりできない

3.攻撃的になり過剰に自分を守る※

4.すぐにあきらめて挑戦をやめる

5.何でも一人で抱え込む

6.人と親しくなると逃げたくなる

7.自分の本音を言葉にできない

家出をしている統合失調症の妻と離婚しようと考えています。

こちらの心がだめになりかけています。

私も5月に仕事中にてんかんになり車の運転も通勤もできなくなり退職をしないといけない状態になりました。

ですが妻は最初だけ心配はしたものの後半は自分のわがままばかりでついつい私も大声で怒鳴ってしまいました。

精神2級の妻に怒鳴ったことで恐怖を感じたようですがDVなどはしていないのに110番通報までされて私は警察から犯罪者扱いです。そのことで双極性障害を発症させ今に至ってます。

今日もどこかから妻が離婚届を一方的に送ってきましたが弁護士を手配してますので話し合いに応じず今回のことの謝罪がなければこちらから離婚をきりだすつもりです。

病気のことを理解したつもりで結婚したのですが、それ以上に本人の元々の性格や

生活サイクルがまったく理解できないままでした。

 

統合失調症って本当にただの「うつ病」とは異質であると感じました。

妻の元々持っている資質を見抜けなかった事が残念なところです。

かけたくはなかったが仕方なしに高知東警察署生活安全課に電話した。

やはり「個人情報保護法」を盾に私を加害者扱いするような電話対応をした。警察という国家権力の犬に、何もしていない人間を加害者扱いして精神障害の妻の言い分だけ聞いて保護する。法治国家における闇が明白になった。私が無実だと言ってもまったく聞く耳を持たない。確かにすぐ切れる精神状態の私にも問題はあるがそうさせる警察・妻が「道義的責任」を理解していないと思う。県警もしかり・・・・警察機構は女性や子供、老人は必至で守るが男性は守ろうとしない風潮があることが分かった。

民事裁判するにしても貧乏な私にはできない。苦しんでもし、兵庫県議会の故竹内議員のように自死したらどう責任を取るのか?

やけっぱちになって遺書書いて自殺すれば妻も高知東警察署も事の重大さが理解できるのだろうか?

毎週水曜日に兵庫県知事斉藤元彦が行う「定例会見」で

よく記者の質問に答えず的外れの自論「ですから・・・・」と切り出し

的確に答えない心理状態を考察してみた。

 

 

元彦が会見で、「ですから」と言う理由 元彦は自身の行動や判断が、

法規や手続きに基づいた「正論」であるという自負が強い傾向にある。(※本来は法規にすら基づかない違法行為)

「前に述べた前提があるのだから、この結論になるのは当然だ」という因果関係を強調する言葉や

自分の主張は既に説明済みであり、揺るぎないものであるという姿勢。

自分が法の遵守をしていない事を「ですから・・・」と自論を押しつけることにより

記者からの追求を逃れていこうとする精神状態である。

公益通報者保護法の体制義務違反となる第3号通報の「探索禁止」も斉藤元彦の実名や

癒着状態にある中国人経営者 李健徳氏の名前や会社名が記載されているため、

斎藤元彦と李氏との癒着が明らかになる事を恐れ、通報者を不当処分したと推察され、

また、百条委員会及び第3者委員会での不当行為認定も「真摯に受け止める」と言うが受け入れようとはしない。

そこまで虚偽の発言をしてまで、兵庫県知事の椅子に執着する斎藤元彦の本音は、誰にも理解出来ない。

 

 

「ヒュヴリス症候群」は、権力の座にある人物に特徴的に見られる、傲慢さや過信を伴う一連の心理的・行動的変化を指す用語です。

医学的な診断名として正式に認められているわけではありませんが、政治家や指導者など、大きな権力を持った人物の行動を説明するために使われます。主な特徴(症状) 権力を握ることで、以下のような特徴が現れるとされています。 

• 過度の自己評価と傲慢さ: 自分を過大評価し、他者や一般市民に対して軽蔑的な態度をとる。

 • 全能感: 自分には何でもできるという根拠のない自信を持つ。 

• 他者の意見の軽視: 批判や忠告を無視し、聞く耳を持たなくなる。 

• 非現実的な行動: 衝動的で、結果を考えない非現実的な行動や決定を行う。 

• 「救世主」意識: 自分だけが問題を解決できる、歴史的な使命を持っていると信じ込む。

 • 孤立化: 親しい助言者や側近以外との接触を避けるようになる。 

• 自身の政策と運命の同一視: 自分の運命と国や組織の運命を同一視し、個人攻撃を国への攻撃と見なす。