こんにちは。

 

 

恋する50代のつくり方

 

ボディ引き締めウォーキング、

表情筋トレーニングインストラクターの近藤友子です。

 

 

 

 

 

若い頃は

キレイでいるために

化粧品にそれなりのお金をかけていたけれど、

 

年齢を重ねれば重ねるほど

身体の中から

いかに健康を維持するかが大事だと思えるようになってきた。

 

 

 

40代以降ともなると

 

健康と美

 

同義語のようなもの。

 

 

 

健康でなければ

美しくなることはできないのです!!

 

 

 

 

 

 

身体をつくるうえで

一番の基本はタンパク質。

 

 

タンパク質といえば

お肉や魚、玉子、大豆製品などなど

がありますが、

 

どのくらい食べたら充分な栄養が摂れるのか

知ってますか?

 


 

お豆腐ならば

机(勉強机?)の広さくらいビックリマーク

 

お肉だったら

400~500gも食べないとダメなんだってびっくり

 

 

そんなに食べられない・・・・あせる

 

 

 

胃袋のキャパもだけど

それ以上に

ビンボーになってまうわダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

と、なると

最も効率的なのが

プロテインで摂るということ。

 

 

プロテインって言うと

筋肉隆々になりたい人が飲むってイメージかもしれないけれど

実は

プロテインには動物性と植物性があります。

 

 

 

筋肉作りたい人は

動物性のホエイ って言うものを飲んだりしますが、

 

女性の場合、

筋肉よりも

きれいを目指すのならば

ゼッタイ植物性ビックリマーク

 

 

 

しかも

ドラッグストアにあるもので

なんでもいいかという

そうではない。

 

 

 

クローバークローバー プロテインを選ぶ3つの条件 クローバークローバー

 

 

1.植物性であること

 

2.アミノスコア100のものであること  (⇒ つまり、良質のたんぱく質だってこと)

 

3.PDCAAS1.0 であること  (⇒ つまり、消化吸収されやすいってこと)

 

 

   

だ、そうです。

 

(この間お勉強してきました!)

 

 

 

 

というわけで

この条件に合ったプロテインを

もう半年以上飲み続けていますが、

 

 

星 爪が丈夫になった ビックリマーク

 

星 髪にコシが出て、つややかになってきた ラブラブ

 

星 肌がふっくらしてきた 音譜

 

 

 

 

 

タンパク質って

体内で

まずは生きるために必要な内臓に使われます。

で、

そこで余ったものが、肌や髪などに回される。

 

 

ってことは

必要量をきちんと取らないと

肌や髪、爪など

後回しにされるところはボロボロになってくるってこと。

 

 

 

 

 

いくら

外から高価な化粧品を与えても

中に必要なものを入れないと

決してきれいにはならないと思う。

 

 

特に年齢を重ねた肌にはね。

 

 

 

 

 

 

と、いうわけで

 

還暦以降も

美しく、健康でいられるために

 

口にするものに気を遣おう というお話でした。

 

 

 

自分の覚えのために

書いてみたけど

 

参考にしてもらえるといいなニコニコ

 

 

 

 

 

 

この間カメラマンに撮ってもらった写真ラブラブ