「人面獣心」。去年判決の出たレイプ事件を韓国メディアはこう報じた。17歳の女子高生が交通事故に遭った。運転していた男たちが、事故で怪我を負った女子高生を車に乗せ、人気のないところで強姦した非道な事件である。

 ‘06年には、伝説的な3連続強姦事件も起きた。強姦の被害に遭った16歳の女子高生が、被害を相談した別の男にもレイプされ、警察に届け出るために乗ったタクシーの運転手にまで強姦された。女子高生は警察の事情聴取に、「すべての男たちがケダモノのようで、外に出るのが恐ろしい」と語った。

“性犯罪大国”韓国は統計上も明らかだ。国連麻薬犯罪事務所(UNODC)が’10年に発表した資料によると、韓国の10万人あたりの強姦件数13.3件は、日本の1.5件の8.9倍にも達する。

まっ昼間に制服姿で車のボンネットの上で青姦していた警官、まさか! 防犯カメラにお楽しみの一部始終を録画されていたなんて…。

 ニューメキシコ州サンタフェ郡の警官バート・ロペスは大胆にも日中に、車のボンネットに女性を寝かせて野外セックスを勤しんでいたが、近くにあった防犯カメラには気付かなかったようだ。しかも、ソノ時にロペスは警官のユニフォームを着たままで、お楽しみだったという。
 さらにその防犯カメラというのが、事件の現場となった牧場への不法侵入者を撮影するためにサンタフェ警察によって設置されたモノだったという皮肉な結果になった。

 結局、この事件から警察をクビになったロペス、実は過去8年もの間、制服警官として勤務し、2009年にはその年のベスト警官にもノミネートされたほどのベテランだった。
 また件の防犯カメラの映像に、一連の行為をすぐそばで一生懸命に傍観しているチワワが映っているが、もし裁判になった場合でもこのチワワ、汚いモノを見せられて意気消沈したために証言はしないと見られている。
菅直人首相の資金管理団体「草志会」が平成19年、日本人拉致事件容疑者の長男(28)が所属する政治団体「市民の党」(酒井剛代表)の派生団体に5千万円を寄付した際、一時的に帳簿上の収支がマイナスになり、政治資金収支報告書の虚偽記載が疑われていた問題で、菅首相は23日、参院財政金融委員会で「その数字がどの数字を採用されているのか、率直に言ってよく分かりません」などと述べ、収支破綻の理由を明らかにしなかった。

サッカー女子W杯で日本代表が優勝したことを受け、蓮舫参院議員が18日早朝にツイッターで「なでしこJAPAN、優勝!!すごいです」と書き込むと、炎上してしまった。

 というのも、過去の事業仕分けに遡り、「スポーツ振興金をゴッソリ仕分けして、外国人献金をガッツリ頂いているあなたに『ジャパンおめでとう』とは死んでも言って欲しくありません」というキツイ一言が浴びせられた。

 さらに「蓮舫議員の夏のボーナスは614万円」と対比して「スポーツ振興費を仕分けられたなでしこジャパン。給料は0円~10万円の極貧生活」という反論も。

 菅直人首相の13日の記者会見で、東日本大震災以降「ぶら下がりインタビュー」を拒否し、会見のタイミングも一方的に設定する首相に対し、記者側から「首相の都合のいいときだけ記者会見するという状況の改善をお願いしたい」との要望が出た。