タマチチのブログ -185ページ目

東北アジアハイテク博~瀋陽その6

今日は、午前中


世界遺産の瀋陽故宮・北陵公園見学



これは



あとでUPします



昼食は



有名店



ここでした



タマチチのブログ



日本にも進出しているそうです


餃子専門店



タマチチのブログ

すべて、手作りで熱々で食べるとジュシーな肉汁がでてきます。


まるで、小籠包のようです

午後は、撫順市へ移動



バスで1時間北の方向に.。。。



撫順市経済開発特区視察です



日本企業の看板も見ました。。。



タマチチのブログ



郊外にくると



見渡す限り小麦畑とトウモロコシ畑が続きます




途中



撫順市露天石炭場視察



壮大なところです



幅約2.2Km 長さ約6.6Km 現在の採掘深さ450M



2016年で採掘が終わるらしい



タマチチのブログ



タマチチのブログ

タマチチのブログ


公園に整備されたところには




タマチチのブログ

使用されてきた重機が展示してありました



タマチチのブログ

最大積載量11.46立方メートルのダンプカー



最大の石炭塊



タマチチのブログ



撫順市経済開発特区へ



幹線道路は整備されています



タマチチのブログ


撫順市経済開発特区の全貌が。。。




タマチチのブログ

3年後に完成するらしい


驚愕です


中国の成長はすばらしいのひとこと。。。



撫順市政府関係者との会談



撫順市経済開発特区の進出には



特例が。。。



土地代無料 税金3年間猶予



あるそうです



中国は今後も7%台の経済成長が見込めるらしい(撫順市関係者のことば)



その後、会場をホテルに



撫順市政府主催晩餐会



ビールで乾杯



始まりました



白酒の乾杯儀式



今夜の白酒は43度です



どうも度数が高い程飲みやすくなるらしい



本当か?



私は、3杯でギブアップ




宴は盛り上がり




13杯まで続きました



瀋陽への帰路



こんなお店で



お茶を戴きました



タマチチのブログ


琴の生演奏が。。。


<script language="JavaScript" type="text/JavaScript" src="http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=cZs52qg75nW:bhae:Og:bc:0iC4FB.6Go.2Vf7/xmLaqhcTSjgKJUd:Dx/P:yP:NQ:Y8O9iUgqRE_1XhckOmiMq/&width=320&height=240&skin=gray"></script >



ペタしてね

東北アジアハイテク博~瀋陽その5

今宵の晩餐は



きのこ料理です。。。



瀋陽はきのこ料理の本場らしい



宿泊していろ瀋陽シュラトンホテルの近く



お店の名前。。。



覚えていません。。。



どうも、開会式に来賓さんとして来られていた



方が懇親会に参加されました



中華料理の前菜がでてきます



雪花ビールで乾杯




引きつづき、テーブルの上には



個々に、鍋の準備が



出汁はウコッケイです



これに、いろいろなきのこがでてきます



松茸、しめじに似ているきのこ、えのきに似たもの



5種類くらいのきのこがでました



牛肉と羊肉



これを



しゃぶしゃぶでいただきます。



きのこと肉のしゃぶしゃぶ



だしに3種類の薬味で味加減をして



いただきます



これは、いくらでもいけます



皆さん相当 食べました



その後



ホテルのカラオケへ。。。



福岡の繁華街のネーミング



ママさん



来日経験ありか?



瀋陽2日目の夜は。。。



これにて



The end



ペタしてね













東北アジアハイテク博~瀋陽その4

視察もそこそこに。。。



瀋陽市政府会見場に。。。



タマチチのブログ

企業進出や、今後の中国の経済発展について



いい意見が聞けました




瀋陽市政府主催 祝宴




ホテルで小休止



進出日系企業視察



金属加工企業



タマチチのブログ

日本製のいい工作機械を入れています



ここは、まだ創業が新しい企業ですが



社員の仕事に対する熱意と社内教育されているレベルが高いと実感しました



地元中国企業の視察



タマチチのブログ

プラスチックス成形工場です



台湾、中国製の機械を導入しています



社員はほとんどが、20歳までの女性のようです




すべて、検査・梱包まで1人で行なっています



これには、ちょっとびっくり



そして、社内にはには日本時間と現地時間の時計が。。。



いい企業視察させていただきました



ペタしてね




東北アジアハイテク博~瀋陽その3

会場では、こんな企画も。。。




タマチチのブログ


ハイテク博に各国コスプレショー



さすが、日本の参加はありません。。。。




一番人気はやはり




タマチチのブログ


世界各国今これが無ければ始まりません



CHINA TELECOM 3G


SURFING



ペタしてね

東北アジアハイテク博~瀋陽その2

式典が終わり



会場へ




タマチチのブログ

今年は中国建国60周年の記念の年



出展している日本のG社のブース



タマチチのブログ



今後、中国での需要が大きく期待されています



やはりここは外せません。。。



タマチチのブログ


今回、知り合いの姿は無し。。。



残念。。。



こんなブースも



タマチチのブログ

軍事装備も一同に出展しています???



明日は一番人気コーナーから



ペタしてね

東北アジアハイテク博~瀋陽

前夜の歓迎レセプションの余韻もつかの間、、、



宿泊の瀋陽シュラトンの玄関には。。。



国家警察の先導車が。。。



どうも、ここから博覧会会場まで誘導してくれるようです



国賓級の送迎



だけど、15名はマイクロバス。。。



博覧会会場に着くと。。。



なんと




タマチチのブログ

音楽隊が



東北アジアハイテク博 開会式会場へ






タマチチのブログ



タマチチのブログ

前列2列目に招待。。。



地元、マスメデアのVTR、カメラのフラシュが。。。




各国来賓の祝辞が続き。。。  日本も民主党の国会議員さんが来賓で





カウントダウン



3.。。




2.。。



1.。。



オープニング!!




タマチチのブログ

タマチチのブログ


すごい!!!


ペタしてね

中国建国60周年

先月、23日から「北東アジアハイテク博」視察に




瀋陽に。。。




友人I君からのお誘いです




いつの間にか、日本代表団ということに、、、




2年に1回、ロシア、モンゴル、朝鮮、韓国、日本、の五カ国が参加して




瀋陽で開催されました



前夜祭の会場には、何故か北朝鮮が参加していたような、、、



タマチチのブログ


タマチチのブログ


会場は、1,000人以上の人々が、、、



南アフリカ人の大学教授と同席。。。



フランクシュックのワインの話で盛り上がりました



ペタしてね



25Memorial 南アフリカ9日間(2008/05/15~23) その20

南アフリカ9日間の旅



帰国後、思い出のため残した旅行記より  2008/06/12 記



終わりに。。。



タマチチのブログ

タマチチのブログ

タマチチのブログ

タマチチのブログ

タマチチのブログ

タマチチのブログ

タマチチのブログ

ペタしてね

25Memorial 南アフリカ9日間(2008/05/15~23) その19

南アフリカ9日間の旅



帰国後、思い出のため残した旅行記より  2008/06/12 記


5月22日

 今日天気はいいようである。1階のレストランで朝食を取る。ここのレストランはアフリカスタイルのレストランであった。朝食を取っている人々がすべてアフリカ人であった。ここではボーイから「ニィ ハオー」と声を掛けられていた。中国人と見られているらしい。このホテルはたぶん日本人宿泊者はいないであろう。朝食後フロントでチェックアウトをし、荷物を預けて迎えが来る11時までこのホテルでくつろぐ事に。外庭に出ると白樺の木々の葉がすっかり落葉し冬のたたずまいであった。庭の手入れには入念にされている。ベンチに座っていると渡る風が心地よく昨夜の悪夢がうそのようだ。



タマチチのブログ

どうもこの町は夜が早くホテル内にいる方がいいと思われる。オープンカフェテラスに行くが「12OPEN」と言われ、ホテル内に移動しロビーでセイロンティとコーヒーを飲み、迎えの車が来るのを待ちます。定刻、迎えがフロントに到着、荷物を積み込みヨハネスブルグ国際空港に向かいます。途中ドライバーは、ヨハネスブルグの高級住宅街を通り空港に行ってくれました。これもまた彼のサービスでしょう。国際線のチエックインゲートで下車、カートに荷物を積み込み彼にランドの残りをチップとして、渡しGood Bay



空港ターミナルに入ると、バッゲージラッピングサービスの前で停止、妻がこのラッピングサービスをしたいと言います。そこで、お願いすることに。待つこと数分後慣れた物できれいにバックがラッピングされました。はさみを取りだし、取っ手と車輪部分を切り抜き出来上がり。4USドル残念10USドルしかありません。仕方なく「おつりいいよ」黒人女性、大変喜んで別の財布に入れました。これからが大変です。何せここでMemorial商品購入のTAXを戻してもらうための手続きをせねばなりません。このカウンターを聞くとチェックインした後にそちら側のサイドで手続きするらしい。

それでエミレーツのチェックインカウンターに行くとすでにチェックインOK 荷物2ヶを預け最終関空までのバッゲージクレームを受取前側の席をリクエストしてチェックイン終了。セキュリティを通り、イミグレーションカウンターでの手続きは非常にスムーズです。TAXの戻しのカウンターを発見。購入伝票と商品との照合カウンターです。

ここの列に並ぶことに、前の女性はレシートを数枚持っています。このレシートと実際に買った商品を係官が確認しているのです。待つこと5分くらい。私は店から預かった伝票を提示するとやはり見せないとと言われる。パッキングしてあるスーツケースをオープンし商品を取り出し見せると伝票を詳細にチェック、スタンピングして返してくれました。

しかしこれからまだです。この書類をどこに提出してTAXを戻してもらうかです。このカウンターを捜すのに一苦労でした。するとわかりずらい場所にこのカウンターはありました。ここでこの書類を提出。戻すTAXの通貨をUS$にしてほしいとお願いする。どうもここで銀行小切手を発行してくれるらしい。受取サインをして小切手を受け取る。これを隣の銀行窓口に持っていって換金するシステムらしい。これを窓口に提示するとUS$でTAX分が返金されました。

やれやれ無事TAX分がUS$で戻って来ました。これから免税店でお土産のショッピングです。商品はたくさんあるのですが、選別しているのが大変。おおざっぱに数点ずつショッピングカゴに入れて精算しました。どの商品がいいのか見当が付かないのです。試しにアフリカのコーヒーもゲットしました。

いよいよ搭乗です。「南アフリカ9日間の旅」もアフリカを離陸するときが来ました。定刻 EK762便はヨハネスブルグ国際空港をドバイに向けて飛び立ちました。


タマチチのブログ

8時間後無事ドバイ国際空港到着。この空港は本当にでかいです。バスにてトランジットゲートに向かいます。ターミナルビル到着。2階のトラスファーセキュリティを通過せねばなりません。ここのセキュリティが少し大変です。ベルト脱着、靴は脱がねばなりません。結構時間がかかります。無事通過階下に下りてカート探しです。相変わらずここの空港は大変な人々です。なかなかカートがありません。ほどなくカートゲット。カートを押して免税店に入ります。ここの免税店はすごい人です。出口のレジがいくらあるでしょうか?カートを押しながらワインコーナーでワイン、シャンパンをゲットタバコ1箱追加して終了。ここは使用できる通貨が何種類かあります。ここの免税店はお薦めです。これですべてお土産は終了。

EK312便搭乗。ゲートへ進みますがこれがまた遠いです。搭乗待合に入ります。さすがですここに来ると乗客のほとんどが日本人です。

17E.Fの座席です。定刻10分遅れの02:45分ドバイ国際空港を飛び立ちました。10時間のフライトです。無事定刻近く関西空港に到着。時2008523日(金)午後5時20分(定刻)

25Memorial「南アフリカ9日間の旅」は完。

最後に、ジンバブエで買ったBIG FAIVE をライオン・像・サイ・チーター・バッファロー


タマチチのブログ

ペタしてね

25Memorial 南アフリカ9日間(2008/05/15~23) その18

南アフリカ9日間の旅



帰国後、思い出のため残した旅行記より  2008/06/12 記


1時間40分のフライト無事ヨハネスブルグ国際空港着陸。ここでまたイミグレーションに向かいますが、また、ヨハネスブルグの空港がわかりずらいです。大半の乗客がどうもトランスファーでここから別の国に出国する人々が大半らしい。どうも最初この通路をめざしていた。旅行客に尋ねるとU.S.Aに帰るらしいと判明。やはりここで降りる客は別の出口らしい。それで出口を求め捜すはめに。

 ようやく出口がわかりイミグレーションへ、バッゲージを上げて出口へ、ここにも名前のカードを持つ彼が出迎えに来てくれています。送迎のバウチャーを見えバッゲージをトランクに入れ今日の宿泊ホテルに向かいます。車は高速道路に入りました。途中で出て住宅街の中の通りを走ります。どうも廻り道路の感じです。ポプラ並木の葉が落葉しています。これを見ると今、秋の時期であるのがわかりました。25分ほどかかりようやく、SUNYSIDE PARK HOTEEL に到着です。駐車場のガードポールをセキュリティの確認でオープン。ホテルフロントに着きました。このホテルは,車寄せから階段を上ることになります。予約バウチャーを提示しましたがあいにくルームがクリーニング中だそうです。しばらくフロントで待つ事に。このホテルはどうもビジネス客が多そうです。セミナーがあちこちで開講されているのか。人の出入りが多いです。ほどなくルームキーをもらいベルボーイが荷物を持ってルームへ行きます。

 廊下を通りエレベーター室の前に来ました。エレベーター室のドアを右側に聞きます。何とこのエレベーター木製でそれもかなり古い物です。内装もすべて木製です。まず持ってエレベーターのトビラがドアー状に聞くことが理解できません。2階にルームに入った途端何とツインルームです。予約はWルームでお願いしていましたので、Changeをお願いしました。再度エレベーターに乗りフロントまで戻ります。すると違うルームのキーを差し替え、今度は本館2階へ階段で上がることになりました。案内された部屋は一番奥のルーム、あまりいいルームとは言えませんが仕方なくOKとします。

 スーツケースデスクがないためお願いしましたが、一向に持ってきてくれません。まあ仕方ないでしょうこういう場合はある物で代用です。テーブルの上の物をすべて床に下ろし、テレビはどうせ見ませんので整理しスーツケースデスクとしました。こうすることによりルームのイメージが変わります。部屋のセフティボックスに貴重品を収め、今からの行動と明日の予定を立てるためフロントへまず両替を頼むと駄目と断られる。今から行ける観光地はないかと尋ねると、フロント前のデスクの担当者に聞いてくれと言われる。どうもこのホテルはかなりビジネスライクの対応である。

 担当者に話をするが今日の観光はすべて終了とのこと。さあどうする明日なら1日、半日観光と、2~3時間観光があるらしい。妻と相談するが、やはり気が乗らないので観光はしないことに決める。そうなると今からどうするか・・・。

 タクシーでサンドンのショッピングに出かけることにしよう。しかしどうもこのホテル、いやヨハネスブルグにはタクシーが少ないらしい。タクシー予約も担当者のデスクに聞いてくれとのこと。

仕方なくサンドンまでを予約する。すると20分ほど待ってくれとのこと。フロントで待つことに。

40分待っただろうか。あまり遅いので尋ねるとどうも今ツアー会社のワゴン車が帰ってきたらしい。

 予約帳の195Rndにサインをし、ドライバーとフロントを出てワゴン車に乗る。ここで、ドライバーに両替を聞くと今の時間帯はサンドンのショッピングセンター内ではないとのこと。するのならブラックマーケットにあると不気味な回答。

ホテルまでの帰りが予約したいと言うと「私は片道だけだ。復路はタクシーで帰るように」と言う。この時点でRnd300rndあるのでまあー復路も200rndで大丈夫と思っていた。両替は出来なくてもタクシー代だけあれば後はカードがあるので・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。通勤時間帯なのかかなりの通行料で混雑している。確かにタクシーはあまり見かけない。サンドンの中心のショッピングセンターのロータリーにワゴン車は停車。ドライバーが親切にショッピングセンターの中まで案内してくれます。

どうもA.T.Mでの両替を出来る場所を教えてくれるようです。アメリカンエキスプレスなら24H OKらしい。しかし私は持っていません。ここで彼とは別れ、停車した場所でタクシーに乗るように言われる。このショッピングセンターはすごいです。高級店ばかり、かなりの数であります。ホテルも入っています。ウインドウショッピングをしながらワイングラスを求め、Edgars店入店。お気に入りがないためキッチン用品と日用品が妻の注文です。

夕食のためフードコートに移動。ネスカフェスタンドで夕食を取ることに。パスタと若鶏の地中海風、ビールとCoe。パスタも若鶏の地中海風エスニックの味付けが大変おいしかったです。カードで支払いこの時、キャシャーの白人の女性にタクシー乗り場を聞くと親切に「少し待ってください。閉店作業が済むとウェイトレスの黒人女性が案内するから」と言ってくれたため、店内で休息することに。しばらくすると黒人の女性が「私に付いてきて下さい」と言う。彼女は速歩に階段を下りショッピングモールを出る。すると下は暗くすっかり日が暮れていた。前方道路を横断するらしい。何か空気が違う感じがする。速歩に歩く彼女の後に続き歩き続ける。すると駐車場のある建物の前に出た。するとそこにいる黒人男性のセキュリティ(かなり小柄)の男性にホテル名を告げこれから先の案内を替えるらしい。ここでポケットの小銭のランドすべてを握りしめ彼女へのチップとして渡す。

すかさず彼が今度は暗い駐車場の中をタクシー乗り場の方に導いてくれる。かなり歩いただろうか。すると出口になりそこには黒人の大柄な男性が立っていた。いきなりセキュリティの男性が行き先を彼に告げると停車している車のところに行きドライバーに何事が話している。すると呼ばれ、支持されたタクシーに乗り込んだ。ここに停車しているタクシーはすべて外車の高級車タイプである。

乗り込んだらドライバーがホテル名を確認してきたので、YESと答えたのみである。B.M.Wの車で内部にはナビゲーションシステムが付いていて、テレビが映っている。しかし、メーターは付いていない。こうなると信用するしかない。ただ無言でホテルに着くのを祈るのみであった。

無事ホテルの駐車場のガードゲート前に到着した。セキュリティがいなかったためクラクションを鳴らし対応。すぐゲートが開くエントランスに到着。すると200rndと言ってきたこのタクシーは安全だが、どうもかなり複雑なシステムになっているのだろう。無事ホテルに着けて一安心。ルームキーをもらい、いよいよ荷物のパッキング作業である。

できるだけ預ける荷物を2ヶに収まるようにと考えて、Packing終了。

アフリカの最後の夜はこれにて Good Night




ペタしてね