ダーリン、さびしいです… | オフィス・ラヴ

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それは突然、やってきた。いくつになっても、恋は恋。
楽しくて、切なくて、ちょっぴり滑稽。

寂しさのどん底にいます。

昨夜のダーリンを思い出すと、ダーリンが悪魔のように思えます。

休んでないので、疲れすぎているのかもしれません。病んでいるのかもしれません。

ふたりきりでいられる短い時間に、私がダーリンに1番癒されたい時に、なぜダーリンは私だけを見てくれないのでしょう?
昨夜は道行く女性にまで「あの子は胸が大きかった」と言っていましたね。

もう傷つけられっぱなしでした。
何とか笑顔で別れましたが。

この前、あのクリスマスの日からまだ2週間しか経っていません。

ダーリンには悪気がなく、ただ鈍感なだけだったと、昨夜のダーリンを許して、ダーリンの全てを受け入れたいと思ったりするのですが、もう元気になれません。

どんなに好きでも、本当に愛していても、添え遂げられない人もいるって…この年になって初めて気が付きました。

迷惑ばかりかけて、すみませんでした。