欲情昨夜は3回目のH。初めてHは、少し緊張しながらも、お互いの高まる部分をまさぐり確かめ合いながら、一夜を過ごした朝に果てた。2回目は、ちょっとお酒を飲み過ぎたのか、果てることなく余韻を残して。そして、昨夜は、ほとばしる欲情をお互いにぶつけ合うように、激しく求め合った。最後に、私の腹部に発散された液を、私は陰部や胸にまで塗るたくり、舐め、さらに彼の果てたばかりのものまでを口中におさめた。なんといやらしく、素敵なひとときだったのだろう…