七夕の朝に…今日、七夕の朝に、とうとう彼と一線を越えてしまった。正確に言うと、一線を越えたのは昨日。そして、彼が私の中で果てたのが今朝。昨夜から、彼の優しい愛撫を受け、夢のようなひとときを過ごし、私は私の人生感すら変えてしまったような気がする。こんなにも私の疲れた心を癒し、私の汚れた魂を浄化してくれる人が、この世にいたなんて。彼の口の、私の陰部への愛撫は、他の誰よりも優しく卑猥で、私の心身は悶え喜んだ。…この続きは、後日に記そう。