私にとっての古谷さんは、哀愁の漂う松本清張ドラマの主人公役としてでした。




「やさしい地方」 「捜査圏外の条件」 「たづたづし」「留守宅の事件」「渡された場面」⋯


これからも死ぬまで観続けることは間違いありません。心よりご冥福をお祈りいたします。